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第6話

ふぉいくんの理性が…!ちと🔞
あなた
あなた
えっ!?
DJふぉい
DJふぉい
お前、誘ってるん?
あなた
あなた
な、何が…?
DJふぉい
DJふぉい
そーゆーところ
DJふぉい
DJふぉい
男と2人っきりで、そんなことされて
DJふぉい
DJふぉい
我慢できねぇよ
あなた
あなた
ちょっちょっと…ッァ!
そう言って絃歩くんは荒々しくキスをしてきた
あなた
あなた
チュッ…アッ…ファッ…んん…ンァ
DJふぉい
DJふぉい
チュッ…フッ…
あなた
あなた
ッツ…ッアッ…絃…歩くんっ…
苦しそうに彼の名前を呼ぶと彼は口を指で開け舌を入れてきた
あなた
あなた
!?
DJふぉい
DJふぉい
舌出して…
あなた
あなた
わっ…わかんないよっ…ッァ…
DJふぉい
DJふぉい
こーやるの
って言ってさらに舌を絡めてきた
DJふぉい
DJふぉい
ッチュッゥ…フッ…クチュッ…
あなた
あなた
ッアッ…クチュッ…
すると絃歩くんは服に手を掛けた
あなた
あなた
!?何してるの!?
DJふぉい
DJふぉい
何って…服脱がせてるんだよ…
DJふぉい
DJふぉい
ここまで来て止めねぇよ…
あなた
あなた
待っ、まって…!
DJふぉい
DJふぉい
待てねぇ
あなた
あなた
イッ、イヤァ…!
DJふぉい
DJふぉい
ハッ!
彼女を見ると震えている
ああ、俺はやってしまったんだ
DJふぉい
DJふぉい
ご、ごめん…
あなた
あなた
っつ…
DJふぉい
DJふぉい
も、もしかしてハジメテだった…?
あなた
あなた
っ…うん…
あぁぁぁぁぁぁぁあ!やってしまった…!
DJふぉい
DJふぉい
ご、ごめんっ!!
あなた
あなた
い、いや、もういいよ…
DJふぉい
DJふぉい
ほんっとごめん!
DJふぉい
DJふぉい
俺どうかしてた…酔ってるとはいえ…
あなた
あなた
もう、謝らないで…
DJふぉい
DJふぉい
怖かったよね…
DJふぉい
DJふぉい
ごめんね…
そう言って、絃歩くんは私の頭を優しく撫でた
DJふぉい
DJふぉい
怖かったら言って…
あんなことされたのに一つも怖くなかった
なんで?私、絃歩くんのこと好きなのかな…
あなた
あなた
ん…大丈夫。怖くないよ
あなた
あなた
もっと…
DJふぉい
DJふぉい
ん?
あなた
あなた
もう少し撫でてて…
DJふぉい
DJふぉい
…!いいよ
あんなことしたのに嫌われてない…?よかった…!聞いてみようかな…
DJふぉい
DJふぉい
っ…ねぇ…
あなた
あなた
ん?
DJふぉい
DJふぉい
俺のこと…嫌いになってない…?
あなた
あなた
…びっくりしたけど、なってないよ…
DJふぉい
DJふぉい
っ…、よかったぁ…