プリ小説

第6話

5


テテの部屋へ
コンコン🚪
あなた
あなた
テテーーー
おきてー!!!
学校遅刻しちゃうよー😨
テテ
んー😶
さっきあなたがぎゅってしてくれたら起きるって言ったじゃんー!!!
だから待ってたの♡笑
あなた
あなた
そんなことしないよー
早くおきてー
テテ
そしたら俺起きないもん!
ほらはやくぎゅってして?(←上目遣い)
あなた
あなた
…じゃぁするからちゃんと起きてね?
(はぁ…ほんとこの上目遣いに弱い。)
トテトテ…(テテのとこまで行く)
テテ
はい、ギュってして?
テテはベットの上で両手を広げておいでおいでした
あなた
あなた
もぉー…
ぎゅっ♡
テテ
ぎゅーーーー♡
あなた
あなた
ちょっ、テテ?!
離してよー
テテ
やーだよ!!!
(やばいやばい…俺あなたとぎゅってしてる♡♡こんなとこぐくたちが見たらやべーな)
バタン🚪
グクとジミン
おい!テテ起きろーーーー
って、え????

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bts1230
bts1230
初めて書きます!!! よろしくおねがいしまーす🙌 自分のペースで上げていきます!