無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第160話

お 誘 い
前回の続き




北斗side























樹「ついたよー」



「ありがと、いこっか」




















あなた『うわ、高そう......』








(?)「あなたー!北斗くんー!樹くーん!」

















あなた『え?!瑞稀?!なんで?』



瑞稀「こっちですー」

























勝利「お、きたきた」



龍我「あなたおそい」




あなた『ねえなんでお兄と龍我?』



「はいすわってーー」



あなた『なに!!!』










「いいよ、」




























パチッッッ (暗転)





あなた『なにっ?!』







パチッッッ (好転)





あなた『えっ、、』























那須「あなた、いつもありがとう。」




あなた「な、す、、なん、で?」



那須「今日何の日か覚えてる?」






あなた『付き合って、2年、、?』



那須「あれっ、」



「覚えてたの?w」



あなた『えっ、うん、、』



樹「えっ、じゃあ?」



あなた『あーえっと、なんかしようかなー
とは思ってたんだけど、
珍しく北斗にご飯誘われたから
帰ってからでもいいかなー?みたいな』




那須「あーなるほど、笑」



あなた『なんかー、ごめんw』



那須「でも覚えててくれて嬉しい」



あなた『忘れるわけないし』




樹「お、さすが学年一位」



あなた『それ高校の話じゃんw』





那須「てか、今日のあなたなんか、
いつもと雰囲気違う、、

かわいい、、///////」



あなた『あーこれほく....』



「言わなくていいだろ別に」



あなた『いやでも、』



那須「えっ、北斗くんが買ってくれ....」



「いいんだよ別に、
てか、あの服では行かせらんねえし」



那須「おれっ、払いますよ、
いくらでしたか?!」



「いいって、
俺からのプレゼントってことで」



那須「で、も、、、」



樹「なんか、さすがカップルだねww」



「だなw」



あなた『あはw』






勝利「そろそろ頼まない?」



龍我「おなかすいたー」



瑞稀「龍我それは違うでしょ?」



龍我「みなさんお話長いなーってw」



あなた『おいーw』



瑞稀「じゃーたべますか、」
































あなたが喜んでくれたならよかったかな。


実を言うとあの服は、

俺の好みだったり......?

なんて、



ご飯はまさかのお兄さんに奢ってもらいました笑

さすが妹を溺愛してる兄....