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第126話

M 誌・お 悩 み 相 談 室
佐藤side


















『第5回!佐藤のお悩み相談室
今月のゲスト 美 少年より金指一世くんでーす!!』



金指「よろしくおねがいしまーす笑」



『うわあああんいっくんすき!すき!すき!』



金指「もう終わってもいいかなww」



『なんでなんでなんで』



金指「いやー、ちょっとうるさい」



『えっごめん静かにするから』



金指「www」




『金指くんに悩みなんかあるの......?』



金指「うん、まあ。」



『おーわたしが解決してあげる』



金指「えっと、高校生になるんだけど、
新しい生活慣れるかなーって。」



『あらやだ1番まともじゃない?今までで』



金指「そーなの?笑」



『えっと、不仲説と身長とスタバだよ?』



金指「www確かにそうかもw」



『新生活ね....
いっくんならすぐ慣れると思うけどね!
かわいいし!優しいし!』



金指「なんか響かない...」



『えっえっ』



金指「wwwwww」



『辛くなったらキンプリさんの新曲聴いたらいいよ』



金指「君を待ってる ?」



『そそそ
あれ意外とすき』



金指「へー意外」



『なんでw』



金指「いや、永瀬くんじゃん?」



『いっくんからその名前は聞きたくないなー』



金指「永瀬くんと手繋いでたんでしょ?」



『記憶にないんだってば』



金指「僕と繋ぐ時の遭遇情報出さない?」



『ねえそんな事言わないで死んじゃう』



金指「もう那須と別れて付き合っちゃお」



『いいよ』



金指「え、」



『嘘だよwwwww』



金指「ああ。ww」



『まあ、いっくんにさらっと告白されたところで
そろそろ!

第5回ゲスト、美 少年より金指一世くんでした!』




さとかな「ばいばいー!!!」



『いっくん今度ご飯食べに行こうね
入学祝い』



金指「てかあなたちゃんも入学じゃん」



『そうだよ。ww』



金指「じゃあ那須に奢ってもらおう」



『ん、それがいい』