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第83話

こーちゆーご
佐藤side













緊急事態、、、、、



ということでダッシュで黄色い人さがす!!!




















『 こ お お お お ち い い い い』




樹「何叫んでんのww」




『おーこれはこれはじゅったん!!』




樹「なにwww」




『あんたんとこの最年長どこ??』




樹「あーきっとあなたに誕生日お祝いされなくて悲しんでると思う」




『どーこでっ?!』




樹「楽屋」




『ありがとうございまっする!!

いってきまりうす!!』




樹「慎太郎には捕まるなよー」




『もちのろん子!!!』






























~SixTONES楽屋~







コンコンコンコン




ガチャッッ










北斗「あれ、あなたじゃん」




『こーちいいいいいいいいいごめんねええ』




髙地「…………」




『ねえ、ほんとにごめんって』




髙地「……だ……」




『へ?』




髙地「やだ……」




『ねえごめんってええええ』




髙地「じゃあなにしてくれるの」




『お祝いする今なうで』




髙地「……」




大我「えっと、、、これはどういう?」




『佐藤あなたが髙地の誕生日忘れてたって件です』




北斗「自分で言うのかよ」




『てことでほんまごめん!!!』




髙地「何してたの?俺の誕生日の日」




『えっと、、、、、


カラオケ……』





髙地「へ、、、?」




『友達とカラオケ行ってました』←




髙地「もっと許せなくなってきた…」




『違うんだよ!!聞いてくれ!!


私祝ったよ?!
マイクで!!はっぴーばーすでーうたったよ?』




髙地「じゃあなんでこなかったの?」




『私カラオケで爆睡して、、、、

そのまま友達の家に…』




北斗「さいってー」




『ごめんってええええええええ』




髙地「あーもういい!次の時忘れたらほんとに許さないから」




『ありがとう神様』
























ごめんね?



(カラオケの話は作者のほんとのはなし。

あ、爆睡はしてないよ?ww)