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第9話

永 瀬 廉 。
永瀬side













どーもー永瀬ですぅー




たまたま岸くんにJrチャンネル見せられたんやけど、




また佐藤がなんか言ってるんですよね~












一緒にいる意味ないてなんや。




俺も人間ですよ??





傷つくんですけどー???












ちと楽屋行ってきますわ←












( HiHi Jets 楽屋 )



「しつれーしまー…………」






え?誰もおらんやん














仕事か。置き手紙でもしとこ。










(スマホ落とすけど気づかない)














*瑞稀くんへ

戻ってきたら連絡ください。楽屋行きます。*










これでええやろ












~10分後~




優斗「あー疲れたっ!あなた!アイス買いに行こー」



あなた『一人で行け。』




瑞稀「なにこれー?

あ、あなたの愛しの……」





あなた『え?!なに??二宮くん?!』



瑞稀「永瀬くんから手紙~」







『おい井上。ちと表出ろや。』




瑞稀「いや、俺連絡しなきゃだから。

あなたが愛してやまない永瀬くんにっっ」





あなた『がちでぶっ飛ばす』




涼「ちょー、やめなてwww」















~2分後~



「しっつれーしまーす」




あなた『誰や』




「失礼な!!」



優斗「嫌いとか言って1番に反応してるじゃーん」




あなた『髙橋優斗 死刑判決』




龍斗「死刑wwww

優斗おつー」









あなた『で、なんの用?』





「あーそうそうそう

昨日とある理由でうちのお猿にJrチャンネル見せられまして」






あなた『うちの可愛い可愛い同期ちゃんをお猿と呼ぶなんて…』




「いやそこ??

そんでー、佐藤さんが、俺の事けなしたから
言いに来たんですー」



あなた『いや、けなしてないやん?

爆褒めやん?』






「いやいや、いる意味ないはがちで傷つくで?」





あなた『あーはい、すんませーん』






「はぁ…………。」





瑞稀「いや、永瀬くん?


でっかい溜め息楽屋に置いてかないで?」











「もーしらん!」




バタンッッッ)))






あなた『あー、怒っちゃいましたねえ』




蒼弥「ちょっとやばくね?」



瑞稀「うん、やばい。

永瀬くんあなたのこと好きすぎるからな」














ブブーッッ

ブブーッッ





優斗「誰の?」





あなた『あ、それ永瀬の』





優斗「岸くんからだけど」





あなた『うちが出たる



もしもしー?』






優太「(電話)ふぇ?!あなた?!

なんで?あ、まさか廉と2人っき……」




あなた『てめえまじぶっ飛ばすぞ?』



優太「(電話)ごめんなさい


もうテレビ局移動で今車内なんだけどー、、」






あなた『ちょっと待ってねえ



なんか永瀬がこれを忘れたことによって

うちらが届けに行かなあかん』




瑞稀「おれ撮影」



龍斗「おれもー」



蒼弥「テスト前」



優斗「ごめん、俺も仕事」







あなた『はあ?こんなか弱い女の子を1人でキンプリの移動先までいけと?』



瑞稀「自分で言うなよ

いってら。」




あなた『しょーがないなっっ

あのくそ永瀬んとこまで行ってきてやりますよ

なんか奢らせてやるっっ


とゆーことで佐藤が行きます~
場所どこ?』







優太「(電話)テレ東~」



あなた『とお。まあいいや。


今から向かいまーす』











あなたside



てことでテレ東まで行ってきやす


おひとりなのでもちろん

色付きだてめがね に 帽子やで


ばれたらやばやば




キンプリとの報道でちゃーう

なんちゃって








佐藤は那須とお付き合いしてまーす








出たら殺される


野菜に殺されるなんてごめんだ……。