無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第116話

ラブホリ汚れるぞおい。
佐藤side













~Sexy Zone楽屋~



ガチャッッッ










『しつれーしまー、、、』



(菊池の上に中島)



『え、なに、BLすか、、、?』



菊池「ちがうわ!!!」



『あそ。マリさんは』



中島「勝利と撮影」



『うわ、タイミング悪』



菊池「誕生日?」



『そう』



中島「おれ、祝ってもらってない、、」



『へ、、、、、、』



菊池「そお、こいつの忘れてたか来なかったかって言ってた」



『あ。』



中島「忘れてた方でよかったああああ」

(佐藤に抱きつく)



『うわ、汚れる。やめろ。』



菊池「汚れるとかwww」




ガチャッッッ


勝利「え、なんであなたいるの」


『マリちゃんどっこおん』



勝利「トイレ」



『は、はよこいや』



菊池「トイレまで行ってくりゃいい」



『なんでやねんw』




ガチャッッッ


マリウス「ただいまー2人撮e....え、」



『マリちゃんハピバ!!』



マリウス「えっ!!ありがとう!!!」



『これプレゼントね

あと、中島今日迎えに来てね 以上』


中島「へ?!」



ガチャッッッ





中島「どゆことですか」



菊池「飯行こうってことだろ
誕生日忘れてたからってことじゃねーの」



中島「そゆこと!!!
あいつツンデレだな」



勝利「ツンデレすぎるよね」


















はい、とゆことで

ラブホリとご飯行ってきまーー



え、理解してるかな。

まあ、菊池さんが教えてると思いますけど


何食べようかなーーー