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第152話

金 ? 青 ?! やっぱり……?





前回の続き

(スト担必見。)

















~ SixTONES 楽屋 ~




ガチャッッ


『失礼しま......へ?!』







(京本の上に北斗 馬乗りみたいな?)






北斗「や、ちが、、」



『やっぱり2人付きあ......』



きょもほく「ってないから!!」



さとみず「ぷっwwwww」



京本「はぁ......」



『なにしてたん?』



北斗「俺が家の鍵くるくる回してたら
京本の横にとんでっちゃって
京本寝てたから......。」



京本「北斗が取りに来た時に起きたわけ。
そしたら入ってきたから...」



瑞稀「なるほど。」



『てか、他の人達はどうした』



京本「みんなでコンビニ行った〜」



瑞稀「コンビニてw」



『そんで、2人でいることに躊躇はなかったんだ?』



北斗「おまえほんと.....」



『あっはww』



京本「てか、今日の用事は?」



瑞稀「あ、忘れてた」



『髪染め直そうと思ってて何色がいいかって』



北斗「また染めるの?黒でいいじゃん」



『北斗には言われたくないなぁ、
役終わってもそのままなんでしょ?』



北斗「それはまだ考えてない」



『へ〜?』



北斗「なに、じゃあ俺とおそろで茶髪」



京本「俺とおそろいで金髪?」



瑞稀「金はおれが認めませぇん」



『瑞稀に私の髪色を決める権利はありませぇん』



瑞稀「ありますぅー」



京本「ホント2人仲いいよね (小声)」



北斗「那須くんがかわいそうだな。(小声)」



『那須がなんだって?!』



北斗「なんでもないでぇす」



「はいはい」



ガチャッッ



樹「あーつかれ... え?あなた?!」



瑞稀「僕もいますよ~」



樹「あ、瑞稀もいたんだー」



瑞稀「なんか、冷めてますね」



樹「あなた1人だったら今日帰さなかったけど」



『おいてめぇ。』



瑞稀「樹くんそれ冗談でも言わないで下さい」



『瑞稀がちギレすんなって』



樹「ごめん、、、」



瑞稀「いや、別に....」



髙地「で、なんでいるの?」



『あ、髪染め直そうと思ってて』



樹「あーなるほど?」



ジェシー「赤は?」



『それも思った』



樹「ピンクはー」



『それも思った

けど樹と同じだからやめよかな』



樹「なんで?!」



慎太郎「紫とか?」



『あーなるほど!薄い系?』



慎太郎「そうそう」



『まあ、ほかにもいってくる!』



瑞稀「まだいくのー??

失礼しまーす」