無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第15話

M 誌 。
前回の続き




あなたside















Aグループは年長組やけ。



楽しそーですねー










何話してるんだろ。





まあどおせ優斗と直樹がベラベラ喋って


涼がそれを見てるだけなんでしょうね。










カメラマン「Aグループおわりでーすっ

Bグループお願いします!!!」














地獄に行ってきますわ。













カメラマン「じゃあまずは普通に3人並ぼう!
あなたちゃんの右に井上くん、左に那須くん!

はい撮るよー パシャッッ)))」









ごめん、この時点でもう……










(( あなたの耳元で ))

那須「さっきはごめん。好き。」




な、好きとか言うなって。

撮影中だぞ?







(( 瑞稀が耳元で ))

瑞稀「ね、愛してるよゲームしよ」





は?もう意味不

『なんで瑞稀に愛してるよって言わなあかんの←』





瑞稀「いや、俺が言うの。

いくよ、


愛してるよ」




まあ、付き合ってやりますか。





『もう1回』



瑞稀「愛してるよ」



『もう1回』



( 耳元で )
瑞稀「愛してるよ」



『もう1回』








瑞稀「愛してるよ チュッッッ)))」

















なぬ?!





撮影中だぞ?

ほっぺだとしても?





こいつだけはありえん。








『もう、終わり。』






瑞稀「俺の勝ちだねっ」



『撮影中。』














カメラマン「そんじゃあ次ソファ座るよ~」












M誌の撮影は過激なんだよっっ







カメラマン「えーと、じゃあ井上くんと那須くんがまず座って、、


那須くんの上にあなたちゃん座ろうか。」










ふぇ?!


もーほんま意味わからん











まあその後もそーゆー感じの


撮影が続きまして………………














ごめんなさい。


結構ドキドキしてましたーっっ









まあ、これでも女の子なのでっっっ