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第173話

少 ク ラ ポ リ ス





平野side























「少クラ、」



しょうれん「ポリース!」



「さぁ、」



永瀬「はい、今日の少クラポリスは
20周年特別企画ということで。」



「スペシャルなタレコミを持って参りましたー」



永瀬「スペシャルなタレコミってちょっと
よくわかんないですけどもね」



「僕もわかりません!笑

とりあえず行きましょう!」


































「いたぞー」


永瀬「止まれー」


佐藤『へ?!』


「少クラポリスでーす」


佐藤『紫耀軽いねw』


「え、そう?笑」


永瀬「今日のタレコミはHiHi Jets佐藤あなたでーす」


佐藤『気安く名前呼ぶなぼけぇ』


永瀬「(無視)あなたには3つのタレコミが。」


佐藤『多いなー。』


「はい、1つ目。
えー、SixTONES京本大我くん。

本当は2人きりでご飯に行きたい人が多々、
いるが、なかなか誘えない。」


佐藤『ぶはww』


永瀬「俺やろ、俺」


佐藤『ちゃうわw』


「これは本当ですか?」


佐藤『えーうん、まあほんと。』


永瀬「多々ってことは何人もってことですね
はい、誰ですか!」


佐藤『えっと……たとえば!にのみやくん…


「ぶwww」


永瀬「声ちっさ!あとは?」


佐藤『シメとか?』


「Travis Japan七五三掛龍也くん、あとは?」


佐藤『……り。』


しょうれん「ええっ?!」


佐藤『もーいいでしょ!楽屋帰る!』


永瀬「今、思ってもなかった答えが…」


「まじか、。」


佐藤『もう、ばいばい!』


しょうれん「ちょ!」


「まだあるのー!」


佐藤『じゃあ今の絶対言わないで。』


永瀬「あなたは樹くんと…」


佐藤『ああああーーー』


「SixTONES た……」


佐藤『ああああーーー』


永瀬「なんやねんww」


佐藤『もう、ほんと嫌い。』


永瀬「はい、あなたが樹くんとご飯に行きたい
ってことがわかった所で、」



佐藤『……(下向く)』




「次のタレコミいきまーす」