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2021/02/14

第3話

岩本sied
最近夜、寝る前にふっかがニヤニヤしており、
不思議だと思った俺は寝たふりをしてその謎を解決しようと思った

深「じゃあおやすみ〜」

岩「あぁ、おやすみ〜」

布団に入って数分後…

寝ている背後から足音が聞こえた、

ふっかだろうか、その足は俺の布団にまではいってきて、後ろで座る音がした

何やってんだ…?こんな時間に。

そんなことを考えていると急に耳元で

深「ひかるー、大好きだよー、」

岩「……」

っ、びっくりして思わず声が出そうになった、
あぶねぇ、。

え、ふっかが俺のこと好きっていったぞ、?

夢じゃないよな、、

ふっかが背後で寝そべりだし、バックハグをされる

岩「…」

え、やばいやばい、めっちゃ可愛いんだけど!

頭をグリグリしてる、でもだんだんと力が抜けてきて、、

深「💤」

この状態で寝られたら俺の理性が保てないから!

照「ちょっ、ふっか??」

小声で呼んでも返事はない

俺は体の向きを変え、ふっかと向かい合わせにする

照「ふっ、かわいい寝顔…」

ふっかの腰に手を回し、正面からハグをする

深「んぅ、」

照「!」

びっくりした、寝言か…、

てか、細くない?体…、

気づけば直で触れていて、腰あたりをなぞるように触ればビクッと少し動いた

深「っ、」

俺はその反応が面白く、もっかい触れると、

深「んぁっ、」

可愛い声をだし、腰を少しそらした

そろそろ終わらんと俺がやばい、

そう思い、服の中から手を出し、もう一度、服の上から腕をまわす

照「おやすみ、ふっか、」


俺はゆっくり目を閉じた。