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2021/02/14

第5話

バレてしまった
深澤sied
今夜もいつものように照の布団へゆっくりと入ると

照「ねぇ、」

深「っ!?」

引き寄せられるように抱きしめられ、
おもわずフリーズする

照「ふっか、いつもの言葉は??」

深「っ、い、いつから気づいて…」

いつバレた、なぜだ、やばい

大好きな照にだけは嫌われてたくない

深「ぅぅっ、」泣

照「ふっかは俺のこと好きなの?それは友達として?それとも…」

俺は照の言葉を遮るように、言ってしまった

深「恋愛としてっ、俺は、っ、照が好きっ!」

顔をあげて照の顔を見ると、

照「嬉しいっ、俺もふっかのこと好き。」

照は俺を強く抱きしめた

深「うぅ、くるしっ、

  大好きひかる!」

照「うん、俺も」

照の手が腰を上から下になぞるように触れられる

深「っんぁ、っ!」

感じたこともない感覚に身を震わせる

照「ふっか、ここ弱いよね。」

意地悪な笑みを浮かべて触り続ける

深「んゃっ、もぉっ、やめ、、っ!」

手で押し返そうとするがピクリとも動かない

照「もう力抜けちゃった??」

照の足が俺の足の間に入ってきて、擦るように触れた

深「んぁっ!」

俺の知らない感覚に溺れていく

照「ふっかもしかしてだけど…まだ抜いたことない??」

深「ぬく?っ、なにそれっ、んぁ、」

俺が返事をする中でも足で弄られるモノ

照「え?!マジか…、まあ、高校生なったばっかだもんな…」

あ、そーいえば中学校の頃みんななんかそんなこと言ってたかも…?

でも俺にはわからなかった、教えてくれる人が周りにいなかったから、、

そんなことを考えていると、

照「他のこと考えてないで、こっちに集中して
  俺がいかせてあげる、」

照の足がモノから離れたと思いきや、ズボン越しに手で触れられた

深「あっ、ダメだってっ、そんなとこっ、」

ズボン越しに感じる照の手は大きくて安心感があった

岩「直で触るよ??」

深「ぅえっ、やぁっ、それは。、っ!」

俺の返事も聞かずモノを直接触った

上下に動かされたり、モノの先端部分を円をかくように弄られたりして、

 なにかが込み上げてくるのがわかった

深「っ、ちょっ、やばい、なんかくるっ!」

岩「イきそ?」

照は動かす手を早めた、

深「っあ!んんっ、!」

なにかがでる快感に目を瞑りながら感じた 

深「っはぁ、んっ、なに、これっ?」

自分のものからは白い液体が出ていた

岩「気持ちよかった?」

深「なんか、っヤバかった…?」

息が落ち着かない中、必死に答える

照「ふふっ、可愛かったなぁ、ふっかのいき顔
  また、みさせてね?」

深「〜〜っ!もう!」

2人で笑いあっていると、急に眠気が来た、

岩「出したら眠くなる系??笑」

深「もー、なにそれ笑……、ふぁ〜、」

照に頭を撫でられながらゆっくり目を閉じる

岩「おやすみ、」

深「んぅー…、」

岩「答える気ないじゃん笑笑
  これからよろしくね、俺の恋人として。」

深「!。うん!よろしく〜。おやすみ💤」