無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第7話

🏩:7


「……今何撮ったの…?」




🐰「お前」



「っ…!消してよ!早く!」





🐰「俺に向かってその口調はないよね~」




こんな、こんなグクのいいなりになる自分が情けなくて恥ずかしい




「お願いします…写真を消してくださいっ…」




🐰「ん~、ま、考えとくわ」




なんてポンッと言葉を放つけど、その一つ一つが私の心を締め付けるの




🐰「てか、そんなことどうでもいいから」





グクはいきなり私の唇にキスをした。
私が想像していた以上に甘くて熱くて溶けちゃいそうなキスを…




「っ、…は、ぁん…」




🐰「こっちはどうかな~」




グクの手が私のアソコに体を触りながら降りてくる。
もうびちょびちょになっている事が隠しきれないぐらい濡れていた、





🐰「うわ、お前濡らしすぎ…どんだけ求めてんの」



「だ、だって…こんなことされた、らっ…」




私は色々考えて喋っていると、涙が出てきてでもそんなことは快感に負けて表情が緩む。
グクを見つめると少し顔が赤い、、




「グク…?顔あか…」




🐰「黙れ、…っ全部お前のせいだから」




「どういうことっ、…っあ!やっ…!」




グクは私の膣内をガツガツと力強く突いてくる、私の気持ちなんか考えずに自分のペースでどんどん私を犯していく




「…っ、う、ぁぁっ…やあっ、やだっ…」




🐰「っ、ほらっ、…もっと喘げよ……!」





「んんっ、…あっ、!」





私はこんな所で何をしているんだろう、ここから逃げることだって出来たし、今こうやって自分の全てを今日会ったばかりの男に見せなくてもよかったはず…なのに、なのに…





🐰「っ…は、ぁ…お前ってこう見ると結構可愛いんだな…」




「や、やだっ…そんなこと、っ今言わないでよ…っ」





🐰「ちょ、締めつけんなって…!」





「だって、…グクが、ぁ、そんなこと言うんだもんっ…しょうが、ない…しっ…」




体が熱くて、こんなことをしてくるグクを嫌いたいのに、すごくかっこよく見えるし…ドキドキしている。
私はこのまんまグクの愛へ溺れていくのかな





「グクっ、…もう、、いっちゃ……!」




🐰「俺もっ……あなたっ、、好きだ、よっ…」



この言葉に自分の何かを締め付けていた、苦しめていた鎖が溶けたように体全体が軽くなった…と同時にグクの濃い愛も私に注がれた。




「私も、好き…」






🐰「お前さ……ヤるときは女らしくなるんだな」





「は?……いつでも女だし…!」





🐰「ふーん、喘ぎ声可愛かったよ」





あーもう、そんなこと言ったら私の顔が赤くなって照れるって分かってるくせに…





「グクのバカ、アホ、エロ、変態」




🐰「はいはい、すいませんでした~笑」





グクはケラケラ笑いながら手錠を外してくれました




next.










シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

続きはまだありません

この作者の他の作品も読んでみよう!

じみちゃむ。
じみちゃむ。
じみんしぃのむのむのむさらんへ いつかわての心臓がもたなくなる日がきそう フォローは元気の素 いいねしてくれる子めちゃ好き コメントしてくれる子は愛すしかない わてのことは、ちゃむとか呼んでくれ 気軽に話しかけてね! いつでも、暇人だから← ファンマ▹▸ 🐤🔭 ファンネ▹▸ ちゃるじゃーず 大切な친구 ヨンタンになりたい=よんちゃん((天使 지리🍎=オンニ((大好き きりん.=なのちゃん もみじ🐰🍼=もみ 딸기🐰=たるちゃ 🦁きむてつお氏♥=きむむ 濃ゆく絡んでくれる子の方が好み。
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る