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第6話

🏩:6

ど、奴隷って何?って思いながらぼーっと立っていると…





🐰「はーい、捕まえた」




なんて言うからなんの事かと思って動こうとするけど手が動かない。
私は自分の手首を見ると、手錠で繋がれていた。



「え、?て、手錠!?なんでっ…」




🐰「お前が逃げないためだよ。こっち来い」




「いたっ、…」




手錠を掴んで私を部屋の奥にあるベットへ連れていくグク。
私が何を考えようと身動きが取れないからグクにされるがまま体を動かす。




🐰「じゃーあ、片方だけ外すね〜」




片方だけ手錠を外し付けるものがなくなった手錠はカチャンカチャンと音を立て、グクはベットの柱に手錠を掛ける。




🐰「今から俺の言うことを聞いてね?絶対。」





「何するわけ?グクなんかに襲われたって気持ちよくなんかならないしっ」





🐰「お〜、随分と強気だね笑…そんなこと言えるのも今のうちだよ。」




私はこいつになんか負けたくないっていうか言われるがままにされたくないから、頑張って口だけでも反抗する。





🐰「まず最初に服を脱ごう〜!」





なんか知らないけど、謎のテンションで私の服を慣れた手つきでぬがしていき気づいたら私の体を隠すものは全て無くなっていた。




🐰「お〜、綺麗な体してるね〜…次は足をこうやってM字開脚してみよー!」




「やっぁ、やめてっ…恥ずかしいよ…」




嫌がる私の足を掴んで無理やり開かせるグク。
そこからは、私のアソコが丸見えだから片方の手で必死に隠す




🐰「いい子じゃないな〜。それじゃあ、手を大きくバンザイしようね??」




「っ…やに、決まってる、し…」





🐰「あれ?言ったよね?お前は俺の奴隷だって」




どんどん私に恥ずかしい思いをさせて楽しんでるグクを見ると嫌な気持ちにはなるけど、なんか変な感じになってくる…




「…分かりました……っ、」




🐰「よーし!偉い子っ、じゃあそのままキープね」




「えっ、ちょっと…、何っ!」











パシャ"








🐰「うわ、いい感じ」







next.




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じみちゃむ。
じみちゃむ。
じみんしぃのむのむのむさらんへ いつかわての心臓がもたなくなる日がきそう フォローは元気の素 いいねしてくれる子めちゃ好き コメントしてくれる子は愛すしかない わてのことは、ちゃむとか呼んでくれ 気軽に話しかけてね! いつでも、暇人だから← ファンマ▹▸ 🐤🔭 ファンネ▹▸ ちゃるじゃーず 大切な친구 ヨンタンになりたい=よんちゃん((天使 지리🍎=オンニ((大好き きりん.=なのちゃん もみじ🐰🍼=もみ 딸기🐰=たるちゃ 🦁きむてつお氏♥=きむむ 濃ゆく絡んでくれる子の方が好み。
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