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第3話

STORY1
今日は久しぶりに三代目7人でロサンゼルスに来ている。

今年でデビュー8年目

俺らは今でもある1人の女性を探し続けている。

R.Y.U.S.E.I.で人気が出てきた
3年前突如消えたメンバーのあなたを…。

健二郎
健二郎
久々っすねー!ロス!
隆二
隆二
だよねー!凄い楽しみ!
NAOTO
NAOTO
はしゃぎすぎるなよ!
健二郎
健二郎
わかってますよ!
NAOKI
NAOKI
HIROさんの家着いたぞ
ELLY
ELLY
デカ…
剛典
剛典
ヤバくないっすか?
広臣
広臣
俺ら1週間ここに住むんだよな?
NAOTO
NAOTO
久しぶりに来たわ
NAOKI
NAOKI
そうですね。
健二郎
健二郎
来たことあるんすか?
NAOTO
NAOTO
俺はあるよ…。
NAOKI
NAOKI
この家があるのは知ってた
隆二
隆二
マジっすか
広臣
広臣
とりあえず入りません?




ガチャ
NAOTO
NAOTO
こんにちは
執事「NAOTO様お久しぶりです。」

執事「今日は夕食を買い出しに行くと聞いておりますが…。」
NAOTO
NAOTO
はい。買いに行きます。
ELLY
ELLY
NAOTOさん知り合いっすか?
執事 「失礼しました。」

執事 「初めまして。私、夏喜家の執事をしている佐藤と申します。」
健二郎
健二郎
えっ?夏喜って…
NAOTO
NAOTO
佐藤さんリビング先に借りてもいいですか?
佐藤(執事) 「どうぞどうぞ」
NAOTO
NAOTO
ありがとうございます。
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NAOTO
NAOTO
じゃあ、座って
広臣
広臣
NAOTOさん、ここは本当にHIROさんの家なんですか?
NAOTO
NAOTO
臣は気付くのが早いな笑
NAOTO
NAOTO
ここはHIROさんの持ち物じゃないよ
NAOTO
NAOTO
さっき佐藤さんが夏喜家って言ってたでしょ?
そう、ここはあなたの別荘?みたいなものかな?
NAOTO
NAOTO
俺がここを知ってる理由は、まだあなたと付き合ってた時2人でロスに来てここに泊まったから。
NAOTO
NAOTO
今回、ここに泊まるようにHIROさんに手配してもらったのも俺。
もしかしたら、佐藤さんはあなたの居場所を知ってるんじゃないかなぁ~って思ったから。
NAOTO
NAOTO
まぁそんな暗くならなくていいから!
NAOTO
NAOTO
ほら、夕飯の買い出し行くぞ!!!!!
|ω・)و゙ ㌧㌧



佐藤(執事) 「NAOTO様失礼します…。」
NAOTO
NAOTO
どうかしましたか?
佐藤(執事) 「HIROさんからお電話です。」
NAOTO
NAOTO
すぐに行きます!
NAOKI
NAOKI
じゃあ俺らは買い出しに行ってきますね!
NAOTOさんはゆっくりしてて下さい
NAOTO
NAOTO
おう!笑よろしく!