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第5話

#5   俺にしなよ
















今日の仕事は終わりました。



ジンオッパと一緒に帰る。



ジン
ねぇ〜あなた
you
んー?
ジン
今日も俺んちでしよ
you
えっ、
私は思い出したんだ。ランチタイムのグクの言葉を、




そのこと言われてからグクの言葉を頭の中で繰り返していた。
ジン
ねーいーい?
you
ねぇ、ジンオッパ
ジン
なーに?
you
ジンオッパはさ、
ジン
うん。
you
私とヤるために付き合ったの、?


ジン












そうだよ。バレてしまったら、しょうがないか!
you
他に女がいるっていうのもほんとなの?
ジン
あなた以外に何人もね!www
you
や、やっぱり。
ジン
女なんて愛してる、さえ言えばすぐに落とせるんだよ!
you
最低。私、、、もう無理です。




さようなら。
私は夢中で走った。








途中で雨が降ってきた。








なぜかわからないけど涙が出てきた。
you
どうして涙が。
私はジンオッパを愛していた、の?
前もみらずに走っていたら人にぶつかってしまった。
you
ご、ごめんなさい!
グク
え、あなた?
you
グ、ク?
グク
どうして泣いてるの、?
グク
あ、もしかしてさ、ジンヒョンのことか
you
((コクッ
グク
だから言ったのに。
you
え、
グク
俺にすればよかったじゃん
グク
今からでも遅くないよ?


あなた、俺んちおいでよ、
you
え、でも。
グク
雨降ってる。
あぁ、そうだった。雨が降ってきたんだ。





自分の家に帰れば、、あ、こっち家の真逆の方だ
you
じゃ、じゃあ
グク
うん、おいで😊



グクの家についた


グク
お風呂貸してあげるから入っておいで、



服もおいておくから
you
ありがとう。じゃあ遠慮なく
シャワーを浴びて湯船に浸かる。










グクってこんなに優しかったっけ
you
グクの服だ。
you
いい匂いがする。
グク
あー、やっぱりー?
とドア越しに大きな声で答える。
you
聞いてたの?///
グク
うん!なんか遅いからなんかあったのかと思ってね
you
そっか。今上がる
リビングで二人で話した。







あったかいココアを飲みながら、
グク
で、なんで泣いてたの?
グク
あ、ジンヒョンか
私は事情を話す。
グク
何回も言うようだけどさ、




俺にしなよ。いや、俺にしてよ。
you
……
グク
今は、まだ心の整理ができてないよな、
ごめんごめん
グク
また、返事決まったら教えてよ
you
…今言う
you
こんな私でいいなら、グクと一緒にいたい
グク
あー、やっぱそうだよな、って、え!?


本当に!?
you
う、うん。
グク
そのかわり内緒にしとこーぜ今言ったらやばいことになるからさ
you
うん。
ちなみにグクはアパート、



隣のお家は、あのパクジミン。












まさかこの会話をジミンがきいているとはね、、
ジミン
いーこと聞いちゃった。
ジミン
グクから奪わないと
ジミン
ジンヒョンのやばいけど、グクもそこそこね、、



次回予告

次回付き合って1ヶ月たった2人の間に、、
再びあなたに恐怖が訪れる


お楽しみに✨
私、作者.
こんにちは
하늘です.

どうかな?ピョンテとかうまくかけてるかな。




🌟が増えてきて嬉しい.♡




おもしろいならこのまま続けようと思う

コメントまってるかも.






ごめんね、塩な私で.

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そくみん
そくみん
# 昔のプリ小説へ 名前変えた もとはH.N.L.☁ ごめんなさいもう更新しません コメントとか来たら答えるくらいはします
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