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第66話

66話
あなたside
流星
なんか2人で寝るの久々じゃない?
流星
僕が夏休みで東京行った時以来笑
あなた

たしかにね笑

流星
こっち向いて?
あなた

それ前も言ってた…笑

あなた

今日は特別ね?

流星
やった、!
流星
やっぱあなた可愛い〜!
あなた

やめて、笑

あなた

流星の方が可愛いから笑

流星
僕可愛くないもん。
流星は (・_・) こんな感じの顔してます。笑
あなた

どの口が言ってるんじゃい

流星
僕かっこいいって言って欲しいな、
あなた

流星可愛いもーん、

あなた

口から可愛いしか出てこん。笑

流星
ねええ!笑
あなた

ごめんごめん笑

流星
あ、やば。
あなた

ん?

流星
ちょっとリビング行ってくる
あなた

う、うん、?

.
流星
ごめーん、、
眠さに負けたあなたでした。
流星
あ、寝ちゃった。
でもまだ少し起きてて流星の声が聞こえてる
流星
もっと喋りたかったのに、、
流星
明日いっぱい喋ろっと
流星
あなた、おやすみ
そう言うと流星の唇が私の頬に触れた。
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誠也さん誕生日おめでとう🎂
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