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第26話

26話
流星side
あなたの腕になんか着いてる、
流星
これ…
あなたの腕に着いてるの僕があげたやつだ…
ちゃんと着けてくれてたんだ…(泣)
和也
りゅーせいっ
流星
大橋くんどうしたん
流星
他のメンバーは?
和也
大ちゃんとかは別の部屋におるで〜
和也
みっちーとずっと話してるねん笑
流星
え、なんで?
和也
なんでやろうな〜
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和也side
大ちゃんと丈くんみっちーずっと喋っとる。
流星もみっちーもお互い少し怒ってたもんな…
大ちゃんと丈くんがみっちーとずっと話してるなら
僕は流星の近くにいてあげなきゃ
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流星
あれやろ?僕がみっちーにちょっと強く言っちゃったからやろ、?
流星
やっぱみっちー怒ってるよな…
和也
ちゃうって、
和也
みっちーも流星もあなたちゃんも悪くないで
流星
そうなんかな…
流星
大橋くんありがとうな
流星
もう疲れたやろ?家帰っといていいで
流星
大ちゃんとかも。帰っといていいよって言っといて〜
和也
りゅーせいは?
流星
僕はあなたが起きるまでここにいる。
和也
大丈夫?なんかあったら言ってな
流星
うん、ありがとう
流星
じゃあ、
和也
うん、また来るわ〜
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すぐ目覚めるだろうと思ってた。
そんな簡単な考えがダメだった。
あなたは1週間経っても目を覚まさなかった。
流星
あなた…
恭平
流星くん、
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そういえば昨日でプリ小説初めて1ヶ月経ちました!
こんなにいいねとかお気に入りしてもらって
めっちゃ嬉しいですありがとうございます😭💖
これからもよろしくお願いします🙇🏻‍♀️
続きはいいね来たら出します💖