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第34話

34話
飛貴side
ほんとに信じられなかった。
まさかあなたちゃんが付き合ってるとは
しかもりゅーちゃんと。
あーあ、僕の青春終わっちゃった。笑
あなたちゃんと付き合いたかったーーー!!
ちょっとりゅーちゃんと話さんと(?)
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※ここからメールの内容です
飛貴
ねぇちょっとりゅーちゃん?
流星
ひだちゃんなに?
飛貴
あの…
飛貴
あなたちゃん…とはいつから付き合ってたん?
流星
いつやろな。
流星
僕が転校してすぐぐらいかな?
流星
4月とかやと思う!
飛貴
そうなんだぁ…
流星
あ、あなたよろしくね!
流星
なんかしたら許さへんからな笑
飛貴
分かってるって!!!
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あなたside
なんだかんだで流星私の今の家に泊まりに来ちゃった
あーあこれもう一緒に寝るパターンじゃん
あなた

ねぇ流星ー?

流星
なに?
あなた

夜寝る時私床で寝るから流星ベッドで寝てね

流星
え?
あなた

え?なに?床がいいの?

流星
なんであなた床で寝るん?
流星
一緒に寝るんじゃないの?
あなた

え!いや!なわけあるかい!

流星
え?なんで?
流星
寝るよね?
あなた

いや寝相悪いし…

流星
ゆーて僕も悪いから大丈夫笑
流星
あ、コンビニにお昼ご飯買ってくるね!
あなた

うん!

いや聞いてねぇぇぇぇぇょぉぉぉ
いやいや私が流星と一緒に?
寝るの?
いや、嫌なわけじゃないよ??((黙
ほんとに寝相悪すぎて…どうしよう…
_____________
なんだかんだで寝る時間になってしまった…
寝るだけなのにこんな心臓バクバクなのなんで…
流星
もうそろそろ寝よっか〜
流星
めっちゃ時間遅くなっちゃった笑
あなた

そうやな、笑

流星
あなた奥行っていいよ
あなた

え?いいん?

あなた

じゃあ…

流星
電気消すね〜
あなた

うん

あなた

じゃあ…おやすみ…

って言った瞬間流星はあなたに近づいてきた
その瞬間流星の手が私の腰辺りに来た
流星
こういうの久々だよね…?
流星
早くハグしたかったんだ
流星
ずっと我慢してたの
あなた

え、いや…してたじゃん…

流星
あの時は人おったから控えめにしといたの。
流星
やっぱあなたの匂い落ち着く
私の後ろから聞こえてくる流星の甘い声
ほんとにキュンキュンさせるね、
流星
帰りたくないなぁ…
流星
ねぇあなた?
流星
僕の方向いて?
あなた

え…無理…

流星
じゃあ僕がそっちに行くっ
あなた

うわぁ

なになにキスはあかんて
流星
大きい声出さんとって…
あなた

いや流星が悪いんでしょ…

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はいい!!この時間に上げたということは?
テストが終わりました〜👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
ほんとに解放感えぐいです!(点数は別。)
続きはいいね来たら出します☁️