第6話

作者から
498
2022/10/11 12:57
作者!
はいつ!皆さん!こんにちわ!
作者です!
作者!
いやぁー、嬉しいです!
皆さんに見ていただいて!
作者!
これからも、頑張りますので、よろしくお願いします!
あなた

よろしくお願いします!

作者!
では、
あなた

本編へ

作者・夢主
どうぞっ!





あ〜あ、アホなやっちゃやなぁ



少しだけ、バカにしたような感じで倒れた先輩達の間を軽いスキップで来た少し小柄な男の子
その子と、バチっと目が合いさっきみたいなスキップでこっちに来た


そして、私とみやびちゃんの手を触る
大丈夫?怪我してへん?



なんか、恥ずかしいな……
みやびちゃんとはいうと、バッと手を離し、私はずっと触られてる…
日下部みやび
日下部みやび
大丈夫でごさいます
あなたさんは?大丈夫でしょうか?
あなた

う、うん!
だ、大丈夫だよ…!

ほんま?あっ、俺特進クラスの豊臣秀吉。よろしくね


みやびちゃんは、驚いた顔で秀吉…くん?の事を見た
日下部みやび
日下部みやび
豊臣秀吉っ⁉︎
豊臣秀吉
豊臣秀吉
にっ‼︎


いや、私ずっと手握られてる……
日下部みやび
日下部みやび
あなたさん、顔が赤いですよ
可愛らしいです
あなた

ほぇっ⁉︎




それでも、ずっと手を触っている秀吉くん
みやびちゃんは、ずっとぶつぶつ何か言ってるし……
豊臣秀吉
豊臣秀吉
てか、手冷た…
温っためようか?


みやびちゃんは、またもやスルーした

いいなぁ、私も見習お!


その後、またみやびちゃんはぶつぶつ言っており、みやびちゃんの不思議な様子を見ているといきなりお尻を叩かれた



あなた

ワヒャ!?

豊臣秀吉
豊臣秀吉
わぁ、満点ヒップやっ!
日下部みやび
日下部みやび
あの…、お尻が満点ヒップとはどういう事でしょうか?
あなた

みやびちゃん‼︎どうして、そんなに冷静なの/////////



私は、恥ずかしくて堪らずさっきみたいに両手で顔を隠す



やっぱり、見習いたいな……
だって、お尻叩かれた事ないもんっ!

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