第17話

11話(天京戦争)
436
2023/04/04 23:21
主じゃぁ
主じゃぁ
まずはごめんなさいです。
主代理
主代理
ホントな、
主じゃぁ
主じゃぁ
なんか、展開がうまいこと思いつかなくて‥‥
和中(なまえ)
和中あなた
皆様、ながらくこちらを投稿できず申し訳ありませんでした。
主じゃぁ
主じゃぁ
あなたちゃん?それ僕のセリフ‥‥‥
和中(なまえ)
和中あなた
それじゃあ本編スタ〜ト☆
主じゃぁ
主じゃぁ
僕のセリフぅぅぅぅぅ!!!!!
〈*あなた視点*〉
💻)カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
💻)カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
和中(なまえ)
和中あなた
!よしっ!わかったぞ、
私の名前は和中あなた。虎徹くんから聞いた情報をもとに日下さんとマッドカルテルという組織の繋がりを探っていた‥‥‥まぁ、カタギだ。
和中(なまえ)
和中あなた
マッドカルテルの機密情報が入ったPCをハッキングするのが一番大変だったな〜‥‥‥
とりあえずマッドカルテルのデカいPCハッキングして日下さんとの繋がりをようやく見つけ出せた!
和中(なまえ)
和中あなた
あとはこれをどうやって皆に伝えるか、だよな〜
おそらく天羽組の人たちは皆信じてくれるだろう。
だが‥‥‥
和中(なまえ)
和中あなた
京極組の人たちは絶対信じないよな〜‥‥‥
そりゃそうだ。自分の親が正真正銘のクズだったなんて‥‥‥それもカタギから聞かされても、信じる気にはなれんよな‥‥
和中(なまえ)
和中あなた
う〜〜〜ん‥‥‥‥‥
とりあえず黒焉街行ってみよ、
























※黒焉街
ワイワイワイ!ザワザワ!
おうおうおうおう、流石夜の繁華街。めちゃめちゃ明るいし賑やかだな、
和中(なまえ)
和中あなた
‥‥‥‥‥‥‥!
そんな賑やかな繁華街の裏路地。
そこから聞こえた金属音を私は逃さなかった。
和中(なまえ)
和中あなた
‥‥‥まさか京極組の人と天羽組の人が戦っているんじゃ、
大慌てで入ったところ、工藤さんと一条さんがすでにドスを重ねていた、
工藤さんの近くには須永さんが。そしてその奥には一生懸命立とうとしている翔くんが見えた。
和中(なまえ)
和中あなた
!皆さん、待ってくださいっ!!
私は精一杯の大声をあげ、工藤さんと一条さんを止めに入った。
工藤清志
!!あなた!?
一条康明
!!あなたさん!?
和中(なまえ)
和中あなた
あの、伝えなくちゃならないことがあって‥‥
工藤清志
‥‥‥‥‥あなた、これは漢の喧嘩だ。何も知らないカタギのお前が突っ込んでいいことじゃない
和中(なまえ)
和中あなた
っ‥‥‥‥!
流石工藤さんだ。私がこの戦争に関わったことをもう見抜いてる。
和中(なまえ)
和中あなた
この戦争を終わらせることができるかもしれない。
そんな内容だったらどうします‥‥?
須永陽咲也
!!あなたちゃん。それはどういう意味なんだい?
和中(なまえ)
和中あなた
実は、京極組の親である日下さんは‥‥‥
そこまで言いかけたとき、私は全身に悪寒を感じた。
和中(なまえ)
和中あなた
!!翔くん!!
直感ではあったが私は翔くんの命が危ないと感じた。
そして翔くんの方に向かってスタートを切った
野島翔
あなたさん!?
必死に翔くんの体を押したその瞬間!
ドドドドドドドドッ!!!!
和中(なまえ)
和中あなた
!!
大量に放たれた銃弾の雨!!
和中(なまえ)
和中あなた
くうぅぅぅぅっ!!
野島翔
!!あなたさん!?あなたさん!!!
相手の銃弾が切れたのだろう。チラリとそちらを見やると3人の男たちが逃げようとしていた。
和中(なまえ)
和中あなた
にが‥‥‥す、かッ‥‥‥
私は懐に入れていた投げナイフを男たちの足めがけて投げた。
その次の瞬間、私の目の前は突如として真っ暗になった。
何かが地面に転がる音が聞こえたから、投げナイフは当たったのだろう。
‥‥‥‥‥皆、ごめん。私は今はもう何もすることが出来ないみたい‥‥‥‥
























〈*一条視点*〉
突然あなたさんが割り込んできた。と思った次の瞬間、
あなたさんは野島の方に走っていって、
そして、
銃弾を浴びて、倒れた。
何が起こったのかが理解できない。
とにかく胸を満たすこのどうしようもない怒りを俺は必死に抑えた。
そして、あなたさんは倒れる直前。自分に弾を弾いたであろう3人の男に見事投げナイフを的中させた。
俺はその3人の男の元へと向かった。
一条康明
おい、クソども。てめぇらなんであなたさんを弾きやがった、
一条康明
‥‥‥って、てめぇらは‥‥
俺は奴らの顔を見て気づいた。
こいつら、京極組でクソみてぇなシノギしてた奴らじゃねぇか。
クソモブ
お、俺達は指示に従っただけだ!
一条康明
指示だって‥‥?
一体誰の指示なんだ?言えよ、
クソモブ
ひぃぃぃい!
そ、それは言えません!っけど!!
クソモブ
あなたのそばで野島を狙えって言われたんです!!きっとあなたは止めに入ってくれるからって!!
一条康明
あ“?なんだと‥‥‥
奴らの話を聞くに、どうやらそいつらは野島を狙うことで、かばいに入るあなたを弾くことを命令されていたらしい。
工藤清志
おい一条。
奴らを尋問していたら突然工藤が声をかけてきた。
工藤清志
‥‥‥‥‥あなたを任せる。
一条康明
は?
驚いた。普通は自分らで連れて帰ろうとするものだろうが‥‥‥何を考えているんだ、この男は、
工藤清志
行くぞ須永。
須永陽咲也
はーい、
そう言って奴らは去っていった。
一条康明
とりあえず今は野島とあなたの手当が先だな。
俺は虎徹を呼び、ただそこにたたずんでいた。
主じゃぁ
主じゃぁ
うん。な〜んて雑なんでしょう。
主代理
主代理
クソみたいな文章だな、
主じゃぁ
主じゃぁ
それは僕も思った。
主じゃぁ
主じゃぁ
本当にすみません。
主じゃぁ
主じゃぁ
まぁ、今回はここらでおつカフェ〜

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