プリ小説

第24話

番外編・二人でカラオケ
はい!あなたです!

今日は、紫耀と歌自慢大会という名のカラオケをします笑笑

紫耀の歌声を生で聞けるなんて幸せすぎる…♡
平野紫耀
平野紫耀
おーい。

あなたside終わりましたぁ~?
あなた。
あなた。
終わった。(笑)
平野紫耀
平野紫耀
おけ。(笑)
あなた。
あなた。
これから、第1385回、のど自慢大会を始めます!!!
あなた。
あなた。
いぇぇぇぇぇい!!
平野紫耀
平野紫耀
てか俺らそんなやってたんだね~
あなた。
あなた。
いや、嘘だから!
信じないで(笑)
平野紫耀
平野紫耀
あ、はーい(笑)
あなた。
あなた。
じゃ、始めますか!
平野紫耀
平野紫耀
おー!
はい、カラオケんとこ飛ばします。w
あなた。
あなた。
声枯れそう…
平野紫耀
平野紫耀
俺も…
あなた。
あなた。
んじゃあさ、最後になんかデュエットしよー!
平野紫耀
平野紫耀
いーよ!
あなた。
あなた。
なに歌う~?
平野紫耀
平野紫耀
俺、あれ歌いたい!
アナ雪の、「二人だからぁ~♪」ってやつ!
あなた。
あなた。
いいよ!歌お~
___________________________________________________
平野紫耀
平野紫耀
「ねぇ、変なこと言ってもいい??」
あなた。
あなた。
コクッ
平野紫耀
平野紫耀
「俺のプリンセスになってください」








紫耀が1輪の薔薇を差し出す。

紫耀の微笑みが、すっごい優しい。

まるで、テレビドラマのような。

どこかの1シーンのような。

そんな感じだった。

心がジーンと暖かくなった。

一応歌詞の一部だけれど、アドリブ。

それも、ちゃんと紫耀の言葉で。

嬉しかった。

ちゃんと、私を想ってくれてる。

その事が、すっごく嬉しくて。

頬を伝って、涙が溢れた。

声を出して泣きそうで、でもそれを堪えて、かすれそうな声になりながら、言った。
あなた。
あなた。
「…はい」












 


















はい、今回も変な終わり方ですみませんw

なんか表現思い付かんかったっすw

&最近更新できてなくてすみません…  

学校忙しくて…

でも更新頑張ります!

これからもGilldaをよろしくお願いいたします🙇🙇🙇

リクエスト待ってます!

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Gillda
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👑 お ー ぷ ん 。 ↓ ↓ 🌟200いきますよーに!🎠🌈💌 👑King&Prince👑 1st year anniversary🎉🎊 「King&Princeは1人でも欠けたらKing&Princeじゃない」 IZ*ONEお勉強中です💌 ファンマ…🎠🌈💌 私の小説、「#ぎるだ👑」で探してみて下さい🎠🌈💌 ◌ティアラ ◌ハニワも好き ◌🐢更新 ◌基本的にフォロバ100% ◌きんぷり 神担→紫耀くん 担当→岸くん れんれん 副担→みーんな。 ◌All担です ◌同担大歓迎 ◌大尊敬してる方 ◌円城寺 栗花落💜__🦉☘️🦅 様 ◌おちゃきんぐ 様 ◌# ほたて 💜🌹 様 大好きなヒト💕 ◌みな__🎠🌈💌 みな依存性にかかりますた☆← ♥みな=もえ♥ 💗もえ=みな💗 もえとみなは大神友~💗 う ぉ ー あ い に ー 。 💌 ◌#タピオカ 1つ下の可愛い親友やで(*゚ー゚) 永遠の深紅同盟👑 LOVE💗 🦉☘️🦅 👑💕 😂💣 👑✨ 🖤👑🖤 🌀💗 👑💓 💜🌹 👼👑☺️ たった1つこの気持ち君に伝えたい 今は照れずに言える"ありがとう" 僕が僕らしくいられる理由さ 強がりな心を溶かしてくれた 弱さ見せたって大丈夫だよ 教えてくれた君へただ"ありがとう" 👑 く ろ ー ず 。 ↑↑
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