プリ小説

第135話

116

🐥
___

あれはね、旅行のときかな。



わたしけっこう早めについちゃって、空港に。




まぁ、メイク直しとかいろいろして時間つぶしてたの、




そしたら、



🐥あなたうううううううううううううううう


って走ってきてさ笑



🐥あ、まった?




🌻ん~ん!ちょうど笑




🐥そっか、よかった。


って、糸目!!!!







🐥それじゃあ、れっつごー


っていいながらキャリーバックにのって笑顔。




可愛かったなぁ


🐥あなたと日本いくの楽しみ。




🐥てかさ、あなたの家行きたい。




🌻え?



🐥あなたのお父さんとお母さんに挨拶したいな。




🐥日本語勉強してきたし。




🐥だから、まず日本についたらあなたの家行くね。


___


YouTubeでね、津軽弁 韓国語って検索して、みてて、コメ欄みてたら。


「私、韓国人なんですけど、たしかに釜山弁に似てます笑」


って感じのがありました。

この人がほんとに韓国人かは置いといて、嘘だとしても、嬉しかったですね。


推しの出身地とわたしの住んでるところの方言が似てるとは!!!えっへ(は

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