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第11話

#10 医科大学病院で決定
__________ 次の日 __________




















安定すぎなんですが。







今日もしっかり目覚まし通りに


起床しました。





キムあなたです。




















🍴「やぁーあなたやー。

今日も起きるのが早いねぇ!

オッパ感激だよー!

アヒャヒャヒャヒャ!」












目覚めの1発くらいました。
























さて、職場体験の紙書かないと。
















🍴「やぁーあなたも

高校3年だし、あれだねー

職場体験があるんだぁー。



どこ行くの?医科大学病院かい?」











☀️「オッパさすが。

御明答。医科大学病院だよ。」









🍴「やぁーあなたもかわんないねぇ」




















ジンオッパもグクと仲良かったから


ちゃっかり、私の夢…









バレちゃってます笑
















カキカキカキカキ













☀️「よしっと!

そんじゃ、行ってきます。」






🍴「あぁ!あなた〜!!

お弁当!」



















☀️「また、オンマになろうと

頑張ってるわけ??」












ジンオッパ、

オンマがいつも早くに仕事に行って

帰ってくるのが遅いため、

オンマごっこを極めております。














🍴「当たり前じゃないかぁ!

オンマがいないなら、

僕がオンマにならなきゃね!

毎日頑張ってんだから〜!」


☀️「おねェにもなっちゃってるよ。

オンマごっこもほどほどに。

お弁当ありがとう。

行ってきます。」


🍴「気をつけるのよ〜!」


















どんどんおねェが

グレードアップしてます。

私のオッパ、


あ、いやオンマ

キムソクジンです。






























で、まぁ。とぼとぼ歩いてさ、

学校行って、

ナムジュン先生に書類出して、





























医科大学病院行けることになったよ。

























🍭「あなたー。どう?

職場体験、医科大学病院?」


☀️「や、あたんめでしょ!

もち、ナヨンもでしょ?」


🍭「や、あたんめなって笑」












































































2人とも無事決定とゆーことで、



















明日から、行って参りやす。

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☀️はるな。
☀️はるな。
初心者です🙇‍♀️💦
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