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第15話

#14 大変になりそうな予感
☀️「私ー、もしかして




部屋番号間違えましたかね?」













そこには、おじいちゃんでもなく

おばあちゃんでもない


















若くて…























幼馴染に似た人がいました。

























🐰「206でしょ?ここ。

そんで、俺はチョンジョングク。



姉ちゃんいくつなわけ?

俺若すぎるの嫌なんだけど。」



☀️「あっ、万端高校3年の

キムあなたです。」


🐰「へぇー。俺と同い年ねぇー。

万端高校はいい所?

不良とかいない感じ?

あ、姉ちゃん不良?」


☀️「んなっ!不良じゃないです!

私の通ってる高校は

ここら辺で1番有名な

進学校なんですけどっ?!」


🐰「あー。わかったって。ハイハイ

この話終わりね。

ちょっと楽しそうだから、

俺の退院する2週間後までよろしく。」


☀️「はいっ!

頑張りますっ!」
























🐰「じゃあ、早速俺も仕事だし

手伝って。」





































幼馴染によく似てて

同姓同名な206号室の


“チョンジョングク”さんは































幼馴染とは真反対の


悪っぽい性格でした。

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☀️はるな。
☀️はるな。
初心者です🙇‍♀️💦
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