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2019/01/07

第13話

吉 野 北 人 片 寄 涼 太“3P”
涼太「なぁ、あなた」

北人[俺ら、]

涼太北人「[溜まってんだよね、]」

その一言から、始まった。

まず、服を脱がされた。

あなた『まって…』

北人[っん、]

まず北人からキスをされた。

性処理をするのは慣れてたけど、

3人は初めて。

涼太「ずるいよ、北人」

北人[すみません]

あなた『ほんとに…3人でするの?』

涼太「うん」

北人[じゃぁ、まずそこに寝て?]

あなた『わ、わかった…』

北人[涼太さん、どっちがいいです?]

涼太「俺は最後でいいよ」

北人[わかりました。先にいただきますね]

そして、2人が私の方を見た。

北人[きれいだね]

北人が私の身体を舐め回すように見てくる。

あなた『…恥ずかしいんだけど』

手で隠そうとすると、

北人[待って]

突起を舌で触ってきた。

あなた『っん、ぁっ…』

涼太「感じるの早すぎない?」

北人[確かにそうですね]

また2人と目があった。

でも、北人は止めない。

あなた『んっ、』

やばい…

もうイくかも…

あなた『…っ、え?』

イく直前で、北人は私から離れた。

北人[俺のでイって?]

あなた『わ、わかった…』

涼太「待って、俺も」

あなた『えっ…?』

混乱してる内に、気づいたら下も

何も身につけてない状態だった。

あなた『ぁあっ、んんっ』

急に挿れられて、

あなた『あっ、ん、ぁんっ』

涼太「喘ぎ声、エロすぎっ」

あなた『ぁんっ、んんっ、ぁっ、ぅ、うるさぃっ』

北人[っ、さすが、あなた…っ]

まさか、2人とも挿れてるの…?

あなた『ちょっと、んっ、まって…っ』

北人[待たない]

あなた『っ、ふたりとも、挿れてるっ…?』

涼太「そうだよ」

でもどんどん激しくなっていくだけ。

あなた『んっ、ぁんっ、ぁあっ、っんん』

涼太「俺もっ、限界っ…」

北人[俺も、っイく…]

あなた『ぁあっ、』

身体が跳ねた。

北人[っ、やっぱり、あなた、エロいわ…]

あなた『ほんと、2人とも、挿れるとか、ありえなぃ…』

今まで以上に激しくて、まだ息切れする。

涼太「まだ終わったって思わないで?」

あなた『え…っ』

涼太「言ったよね、」

北人[まだ足りないよ?]

そう言った2人は、また始めた。

あなた『んっ、』

北人[涼太さん、うまいですね…]

今度は北人じゃなくて涼太が。

涼太「そぅ?」

北人[はい…]

涼太「北人も気持ちよくしてもらったら?」

あなた『っう、っ…』

口に北人のモノが入った。

北人[はやく、ちゃんと動かして]

あなた『ぅ、ん、こぅ?』

舌を使ってみる。

でも、涼太が胸を触ってきて、

力が入らない…

あなた『んんっ、』

涼太「そろそろイきそう?」

あなた『っん…』

正直胸だけでイくなんて思ってなかった。

でも、

あなた『ぁ、んんっ、ぁあっ』

またあの感覚がきた。

涼太「またイっちゃったんだ…」

北人[あなた…はやく…っ]

北人の方に集中した。

あなた『っん、』

涼太「あなたも上手いよね」

北人[っ、くっ、ぁあっ]

北人もイったらしい。

あなた『んっ』

北人の液を飲んだ。

北人[飲んだの?] 

あなた『ぅん…』

涼太「次は俺…って言いたいところだけど、」

北人[また今度ね]

涼太「楽しみにさせてもらうよ」

北人[期待しとくわ]

そして最後に、

涼太北人「[また俺らに溺れて]」