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2018/12/28

第10話

白 濱 亜 嵐 “JK”
亜嵐「ただいまー」

あなた『おかえり!』

私は、亜嵐と付き合っている。

でも、

亜嵐「今日も疲れたー」

あなた『何したの?』

亜嵐「新曲の振り付け」

あなた『あー、』

亜嵐「でも、まだ言ってないことだから内緒ね」

あなた『わかった』

亜嵐は芸能人。

亜嵐「あなたは、学校どうだった?」

あなた『んー、まぁ、楽しいよ…』

亜嵐「…なんかあった?」

もちろん一緒にいれないから、

寂しいのは当たり前。

周りの、学校で、付き合ってる人たち見ると、

ちょっとだけ、辛くなる。

亜嵐「話して、いいよ」

あなた『…亜嵐はさ、』

亜嵐「うん」

あなた『…寂しいとか、思わない?』

亜嵐「…あなたと会えなくて?」

あなた『そう。』

亜嵐「あなた…」

次の瞬間、身体が倒れる感覚がして、

目を開けたら上に亜嵐がいた。

亜嵐「寂しいなんて、当たり前じゃん」

あなた『あ、亜嵐…?』

いつもと違うから、

ちょっと怖い。

あなた『…っどうしたの?』

起き上がろうとしても、

亜嵐がいて起き上がれない。

すると頬に…

あなた『っ…』

亜嵐「…ごめん」

あなた『え…』

亜嵐「ごめん、泣かせるつもりなかった」

うそ…

私いま、泣いたんだ。

あなた『ち、違うの…っ、私も、寂しくて』

亜嵐「…キスしてもいい?」

あなた『…うん』

私たちはキスをした。

優しかった。

亜嵐「俺も、めっちゃ寂しいよ。あなたといれなくて」

次にされたキスは、

あなた『っん、ぁっ』

亜嵐「はぁっ、っ…ぁ」

さっきのとは違った。

亜嵐「…ぃい?」

あなた『いいよ…、優しく、してね?』

亜嵐「わかんない」

すると、亜嵐はまたキスをしてきた。

あなた『んっ、』

そして、服を脱がされ、

キスが下へとおりていく。

あなた『っぁ、』

気付いたら、亜嵐も服を着てなくて、

亜嵐「っ…あなた、」

あなた『…、なに?』

亜嵐「…好きだよ」

あなた『わたしもっ』

そしたら、下に感覚があった。

あなた『ぁっ、ん…』

亜嵐「…まだ指だけ」

あなた『んっ、』

亜嵐「…制服、JK犯してるみたいでやばいっ」

あなた『っ、実際、そうじゃんっ…ぁっ』

亜嵐「そろそろ、挿れるよ…」

次の瞬間、

亜嵐「くっ、」

あなた『んっぁ…っん』

亜嵐「しめつけ…っやばぃ」

自然と腰が動く。

あなた『ぁっ…んっはぁんっ』

亜嵐「っく、もぅ、ぃくっ…」

あなた『ゎたしもっ、っぁあっ』

2人で同時にイった。

亜嵐「…はぁ、はぁ」

あなた『っはぁ、』

亜嵐が、私の方を見た。

亜嵐「…あのさ、」

あなた『なに…?』

亜嵐「言っとくけど、俺のほうがあなたより寂しいって思ってる」

あなた『…わたしだって、亜嵐より寂しいって…んっ』

亜嵐「何言いたいか分かる?」

また目つきが変わった。

亜嵐「まだ、足りないってこと。」