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2018/12/10

第6話

関 口 メ ンディー “お誘い”
あなた『メンディーくん…』

メンディー「ん?どうした?」

あなた『…あの、っなんでもない』

俺が答えたら、急に布団の中に逃げた。

暗くても、あなたの顔が真っ赤になってるのがわかる。

メンディー「ほんとに、どうしたの?」

布団をめくると、やっぱり照れてるあなた。

もうここまできたら、俺だってわかる。

あなた『…っ』

メンディー「いいよ、」

あなた『メンディーくん、脱がせて』

えっ…、どうしたの、あなた

ちょっと焦ってる。

明らかに、いつものあなたじゃない。

誘ってくるなんて…

あなた『…は、はやく』

メンディー「わ、かった。」

服を脱がせていく。

俺もTシャツを脱ぐ。

メンディー「ほんとに、いいんだよね」

あなたは頷く。

そして、キスを落とす。

あなた『っん…』

深くしていくと、あなたの口から

漏れる声。

あなた『ん…ぁ、もっ、と』

俺も耐えられなくて、下に手を伸ばす。

あなた『ぁ…ん、』

メンディー「挿れるよ…?」

あなた『…っ、ぁん』

メンディー「くっ、ぁ…っ」

だんだん激しくなっていく。

あなた『んっ、ぃ、く…』

メンディー「ぉれ、も…っ」

2人で果てた。

メンディー「はぁっ、はぁっ、…」

あなた『っはぁ、はぁ、』

メンディー「…っ、めずらしいね、」

あなた『な、なにが…っ』

メンディー「さそってくる、なんてさ…」

あなた『…だって、さいきん、してくれないから…』

メンディー「っ…、ごめん…」

そんなこと言われたら…

メンディー「もういっかい、…」

あなた『…いいよ。』