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第2話

おそ松とチョロ松の!30分クッキング☆
チョロ松
チョロ松
んー…この家の冷蔵庫何もねえ…
おそ松
おそ松
今日も俺たちのレシピに、新しいものが追加されるのか…(ΦωΦ)フフフ・・
チョロ松
チョロ松
(うわ、なんかカラ松みたいになってる)


チョロ松は台所の上に乱暴に

にんじん
ぴーまん
ケチャップ
さとう
ポテチ(コンソメ)
カルピスの原液
を置いた。
おそ松
おそ松
なんでカルピスの原液置いたし…
チョロ松
チョロ松
うるせい!新しいレシピ作るんだろ!?
チョロ松はカルピスの原液を丼ぶりにドブドブと注いだ。
おそ松
おそ松
ええぇぇぇ…絶対まずいやーん
おそ松は、そこに粉々に砕いたポテチを入れた。


チョロ松
チョロ松
………カラ松に食わせよう。
おそ松
おそ松
同意。
チョロ松はにんじんをいため、ケチャップを入れた。
おそ松
おそ松
………酒入れてみるかな
どぼぼぼ~
































試行錯誤の結果緑色のスライムができた

テッテレー
おそ松
おそ松
うっわぁーすごくおいしそうー(棒)
チョロ松くん先に食べていいよー?(棒)
チョロ松
チョロ松
いやいや、おそ松くんこそ、先にどうぞ?
ゴゴゴゴゴ…
チョロ松
チョロ松
いいか!?いっせーのでで、食べるんだぞ!?
絶対な!?
おそ松
おそ松
お、おおう…
おそ松は、鼻をつまみながらスライムを見つめる。







せーの!





チョロ松
チョロ松
ナンダコノアジィ
タベタコトナァイ
おそ松
おそ松
カルピスノアジコォイ
マズゥーイ



おrrrrrr
チョロ松
チョロ松
カラ松行き決定だな☆





5時半過ぎ…
カラ松
カラ松
…一松に全部持ってかれた…
おそ松
おそ松
お、からまつぅー!おかえりー
チョロ松
チョロ松
カラ松…兄さん。僕ね?カラ松兄さんのためにご飯作ったんだ…


((゚∀。≡。∀°))
カラ松
カラ松
おぉ!My Brother。・:+°
俺のために…(;ω;)
ばくっちょな☆
カラ松
カラ松
dangerousな…味だぜ…(ウップ)
十四松
十四松
あっはは!
なにそれ!!!!
ばくっ
チョロ松
チョロ松
じゅ、じゅうしま…
           ちゅどーん
トド松
トド松
ちゃんちゃん♪















_____________________
えだまめ
えだまめ
皆さん初めまして!
えだまめ@*おそまっちゃん*です!
今回の小説…見ていただきありがとうございます…。+.゚.( °∀°)゚+.゚。
えーー…今回の小説、自分で書き始めたくせに、オチが見つからなかったくそ小説です。
一松
一松
しかも俺の出番すくねえし…
くそ作者が…
えだまめ
えだまめ
ひぇ
カラ松
カラ松
くそにも程があるな!
(^ω^)ニコニコ
えだまめ
えだまめ
か、カラ松くんが怖い…

(´ρ`*)コホンコホン
えー、次の話は皆さんが「前の小説よりはマシだな」と思えるような小説を書きたいです!
。・:+°
チョロ松
チョロ松
このくそ作者のこと、どうぞよろしくお願いしますー。
トド松
トド松
お気に入り登録もしてくれると嬉しいな♡♡
十四松
十四松
あっはは!トッティこわいぜ!




スイマセンデシタ
NEXT__________…