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第2話

第一章 : キミとの出逢い方 2
はあやばい落ち着かない、
めっちゃ緊張して心臓がどっか遠くにばいばいして行きそう。

今は図書室にいるんだけど
今までと違って広すぎて
今は違和感しか覚えれない。

はぁ、誰か来ないのかな、
落ち着かない落ち着かない。


ふっふふ〜ん♪

今日から高校か、
可愛くていい体してる女とかいないのかな。
今まで見てきたやつ皆ぺちゃぱい過ぎて
笑うもクソもなかったよな、ははっ笑

…っぶねえ…

やべえ妄想しすぎて
電柱に当たりそうだったわ、
てか早く行かなかんわ…


ああ、ほんとに誰か来て、、

勉強をそっぽかして
気もそぞろになった末に
図書室の扉をガラガラ、と開ける。

…いてっ

何かにぶつかり私は床に尻餅をついてしまった。







彼が私に言った言葉。












“…へえ…君誘ってんの?笑”