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第8話

肆 幸せな日々
それから、私たちは裕福ではないけど
殴られることもなく、幸せに暮らしていた。







そんな日々が半年続いた!
幸せだけど私たちには悩みがあった。
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
でも、どうしようか??
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
やっぱりお金がないとダメだよね
カナヲの姉
カナヲの姉
うん。そうだよね、、、
カナヲの姉
カナヲの姉
どうしようか??
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
じゃあ、町に行って働く所探してみる?
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
働く所見つかるかは、分からないけど
カナヲの姉
カナヲの姉
そうだね。 じゃあ明日町に行ってみよう!














ーー次の日ーーーーーーーーーーーーーーー
私たちは町に行った。
そしてお姉ちゃんといろんなお店(甘味処な
ど)に
働かせてもらえないかと、頼んだ。
でも、何処も雇ってはくれない。
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(まぁ、それもそうか、小汚ない孤児よりも
小綺麗な農民とかのお嬢さんの方を雇うか、
私たちを雇ってもこの格好のまま店に出す訳にな行かないし)

もう日がくれかけている。
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(町から小屋まではそんなに遠くないけど、
日がくれる前に家に帰らないと鬼が出るかもしれない。 と、言っても家が安全ではない。山の中だし鬼が来る可能性もある。)
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(でも、とにかく今日は早くかえらなきゃ)
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
お姉ちゃん、とりあえず今日は帰ろう。
カナヲの姉
カナヲの姉
うん、そうだね。





ーー家の中ーーーーーーーーーーーーーーー
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(そういえば、若干フラグ立てちゃった気がするけど、大丈夫かな??)
栗花落 カナヲ
栗花落 カナヲ
(何も起こりませんように。)









~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
作者
作者
はい、今回はここまでです!!
作者
作者
そして、みなさんごめんなさいm(_ _)m
昨日までに小説出すといいながら出すのを忘れてました。
作者
作者
本当にごめんなさいm(_ _)m
作者
作者
でも、カナヲちゃんフラグ立ててましたけど、大丈夫なんでしょうか??
作者
作者
では、また次の話でお会いしましょう!
バイバーイ( ノ^ω^)ノ