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第6話

リスタートするべ!!!
私
(あぁ昔話してたら、虚しくなってきたぁ)
そう言って私は時分の頬をペシペシ叩く
私
(さすがに神様もこんな意地悪じゃないよね。
会社では私の隣にずっと居てくれる素敵な男性に出会う!!!それが目標)
そう考えてるうちに会社に着く
私
(よぉしオフィスラブでもなんでもこい!!!)
私は歩き出した!!!!

途端に
ずてっ
私
いったーーーい
転んだ。ヒールが溝に引っかかって。
私
はぁ
本当に最悪なスタートになった




すると
深田先輩
深田先輩
大丈夫?
綺麗な女性が手を差し伸べた
私
はぁ。💖
私は見とれてしまった
深田先輩
深田先輩
おいおいーーーい。
私
はっ!
わたしは我に返り、その手をつかむ
私
あ、ありがとうございます!
お辞儀をした
深田先輩
深田先輩
いいよいいよ。怪我はない?痛くない?
私
はい、大丈夫です!
深田先輩
深田先輩
きおつけなよ〜。じゃ!
私
ありがとうござました!
女性からはいい匂いがした。
なんだか素敵なスタートになったかも!
心の中はドキドキしてた
っと思ったのも一瞬だったけど