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第49話

強引な部長
私
ふーおなかいっぱい
私
タイ料理美味しいいい
中村部長
中村部長
幸せそうな顔してるな
私
ご飯を食べてる時が幸せなんです
部長は顔を曇らせた
中村部長
中村部長
俺より飯ってことか?
ギクッ
私
いや、違います!!!
私
あの、その、、、
中村部長
中村部長
罪を増やしたな
中村部長
中村部長
今夜は眠れないと思え
そして私たちはレストランを出る
部長は私の手を握ってくる
私はドキドキが止まらない
私
あーーーー!
私
タイなのに温泉がある
私
せっかくだし私入ってきますね
私は気をそらすために温泉に向かおうとした
すると腕をさっきよりも強く引っ張られる
私
ぎゃ、
中村部長
中村部長
、、、、
そのまま部屋に連れてこられた
そして私が見落としていたドアを開く
私
え、温泉?
ドアの向こう側には個室の露天風呂がある
中村部長
中村部長
一緒に入るか?
私
えーーーー!何言ってるんですか!
私
だって2人ではいるって……
私
ん、
無理やりキスをされる
なんかいつもと違って部長は強引。
いやいつも強引だわ





そして言われるがままに私は部長とお風呂に入り、そして2人ではじめての朝を迎えた。
私はもう昨日何があったか覚えてない。
それぐらいそれぐらいすごかったんだと思う。