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2018/02/27

第3話

間接キスは処刑対象
貴「おはよう〜今日が何故レコーディングなの〜」



憂鬱な気分で歌を歌いながら待合室に入る




レコーディングスタジオは準備がまだのため
待合室で待機。



そして部屋に入ると

風「うるさいの1名入りました〜」

あ、風磨君おはよう。


貴「美少女1名入りましたに訂正しといてください〜」

風磨君と聡が居た。


そう言うと風磨君から
「鏡みてこい」と言われた


松「あなたおはよ〜」


貴「おっ、聡おはよ〜」

荷物を机において風磨君の前に座る。



風「席順変えることって可能なの?」



風磨君は私が席についた瞬間に聡に聞いた



貴「風磨くん?どういうことかな?

照れてるの?え?そうなの?」


風磨君にウザそうな顔をされていると


佐「おっ、皆おはよ〜」


勝利が来た


貴「はざます。勝利ぱいせーん〜!」


勝利は私の隣に座った





席順は予め決めてあって
その場所に座る。


私達のいつもの席順はこう

聡風中
マ貴佐


こじんまりだぁ…←



貴「健人君とマリちゃぱは?」


風「はいキモい〜!マリちゃぱってなんですかぁ?」


ねぇ、最近風磨君冷たくないですか???


貴「キモくないですぅ〜!

わかったよ!キモいっていうなら!

しかたなく!!!!!マリって呼びますぅ〜!」


最初からそうしろよwとか勝利が言ってきたよ聞こえない聞こえない←



貴「ていうか今のうちに水飲んどかないと
レコーディングする時声出ないぃ〜」


私はそこら辺にあったペットボトルの水を飲んだ


聡「あ。」


すると聡がなにかに気づいた



佐「どうかした?」


勝利が聡に聞くと




聡「あなた、それ風磨君の水。」



あ←


風「おぉまぁえぇ!」


貴「あ、ごめんごめん!!ミテナカッタミテナカッタ!!」←


風磨君がお怒り侍…



佐「普通に間接キスじゃんw」


何笑ってんだよ!



風「俺の唇明日たらこになってたら
お前のことまじ処すから」














何この人怖い←