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2018/02/28

第4話

LIME
貴「にしても健人君遅いな〜」


私が風磨くんに処刑されそうになっている時


マリは聡にもうすぐ着くと連絡していたらしい。



佐「あなたLIMEしたら〜?

あなたからだと健人君喜ぶよw」


えぇ...←


貴「喜ばないよぉ…健人君はぁ…」

健人君は手越君と似てる感じだから…



風「まぁ、LIMEしてみろって!」


風磨君に言われたためLIMEを開いた


あなた

健人君〜
今どこ?

すぐに既読がついた


貴「既読めちゃはやいんだけど健人君」


そう言うと風磨君は


風「お?お?w待ってます♥って送れ送れw」
健人君
あなたから何てめずらしー、
今はスタジオの前のコンビニでご飯買ってる
あぁ、ご飯ね。

食ってこいよ←←



貴「健人君あそこのコンビニだってさ〜。」


佐「なんだ近いじゃんw」


確かに確認する必要なかった…?



そう思っていると


マ「hello〜!」


マリちゃんがドアを開けて入ってきた。



貴「マリおはよ〜!」


聡「おはよ〜」


風「ヘロヘロ〜」


佐「はよ〜」




何か眠くなってきた…



貴「んん…いつになったらスタジオの準備できるの…

なんだか眠くなってきたよ!」


私が目を擦りながらいうと


聡「まさか風磨君の水の中に睡眠薬が!?」

風「入ってません」


ええ!?入ってないの!?←


佐「いや入ってたらおかしいでしょw」




貴「いやでもこの睡魔は…!」


やばい…眠すぎる…



貴「ごめん…ちょ眠すぎるから眠気覚ましに

なんか飲み物買ってくる」



私は席を立ち財布を持った。




マ「大丈夫〜?あなた」


貴「あぁ、大丈夫!ちょっと眠いだけ〜!

じゃお買い物してきマース!」




そう言って部屋を出た