無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第13話

12
社長
じゃあ次はダンスか歌自分の得意なものを見してください



釜山から来た女の子が歌い出した







だが1番のサビに入る前で
社長
はい、ありがとう
ヨジャ
え?




女の子は納得がいかない様子だ



社長
じゃあ次イさん
(なまえ)
あなた
はい


面接の時は落ち着いていれたがさすがにさっき目の前で止められたのを見たから自分も止められるんじゃないかと緊張した








•*¨*•.¸¸♬︎





私はさっきの緊張を忘れるように楽しく精一杯ダンスを披露した








そして1曲無事に披露し終えた




(なまえ)
あなた
ありがとうございました
社長
いいねぇ
社長
君、イさん合格!
(なまえ)
あなた
え?


ご、合格?




そんなすぐに言われるものなの?!?




私はびっくりしていると


社長
はい、これ


白い封筒を渡された



社長
オーディションの詳細が書いてああるから、期待してるよ
(なまえ)
あなた
あ、ありがとうございます!!




私はあまりの嬉しさに後の女の子たち3人が披露しているときも夢心地だった











NEXT⇒