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第34話

33


私はあれから毎日気を抜かずにサックスの練習をした









最近はずっとサックスをしていなかったが小さい頃からやってきたお陰で指使いは覚えていた














そして___スター性審査の日










スタッフ
次はユランさんです
ユラン
ユラン
はい



私はサックスを優しく撫でサックスと共にステージへ向かった






ユラン
ユラン
よろしくお願いします
社長
ほぉ…サックスか…
ユラン
ユラン
はい!
社長
じゃあ始めてくれ




🎶🎵




私は全力を尽くした







練習のときよりも上手くできたような気もした







ユラン
ユラン
ありがとうございました!
社長
サックスは小さい頃からやってたのか?
ユラン
ユラン
はい!7歳から13歳までしてました
社長
ほぉ…それでこんなに上手いのか
ユラン
ユラン
ありがとうございます!



サックスを褒められたことに私は素直に嬉しかった












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