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第33話

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家に帰り私はすぐにスター性審査で何をしようか考えた











(なまえ)
あなた
どうしよう…
(なまえ)
あなた
スター性…
(なまえ)
あなた
私の魅力・長所…
(なまえ)
あなた
なんなんだろう…







今までこんなことを考えできたことはなかった














(なまえ)
あなた
ダンス?
(なまえ)
あなた
でもな…何かが違う






私にはなかなかいい案が浮かばなかった











(なまえ)
あなた
あーあ!
(なまえ)
あなた
私っていったい今まで何をしてきたんだろ…







そう思ってなにか得られることを期待してアルバムを開いた



















アルバムには小さい頃の自分の写真がたくさんあった







(なまえ)
あなた
私の魅力・長所…


すると、ある1枚の写真が私の目にとびこんできた








(なまえ)
あなた
あ!これ…




それは私が小さい頃からやってきたサックスの発表会の写真だった





小さい頃から英才教育でピアノとサックスをやってきたが、ピアノよりサックスの方が好きだった




そして私は決心した




(なまえ)
あなた
よし!
(なまえ)
あなた
サックスを披露しよう!








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