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第2話

莉犬くんが
莉犬くん「ああ…」

そして放課後になった

どこかに行っていた同じクラスの女子グループの子達が教室に帰ってきた

それから私は

雛「朝、「残れる?」って言ってたけど…どした?」

莉犬くん(雛ちゃん大丈夫かな…)

女子グループ「あー。んでさ、あんたなんで莉犬くんと仲良くしてんの?」

雛「え?!」

女子グループ「えじゃねえんだよ(蹴る)」

雛「痛っ…」

莉犬くん(あっ…!)

雛「ごめん…」

莉犬くん「やめて!!!!」

女子グループ「あ!莉犬くん!!あのね〜、雛ちゃんが莉犬くんの悪口言ってたから」

雛「え…?」

莉犬くん「俺ちゃんと知ってるからな、あそこで見てた。雛ちゃんがそんなこと言ってないのは分かってる。これ以上雛を蹴るのはやめて。」

莉犬くん「行こう、雛」

雛「うん…」

女子グループ「チッなんだよ」

私は莉犬くんが見ていると思っていなかった。

莉犬くんが言ってくれたおかげてなんとか私は助かった。

雛「莉犬くん…見てたの?」

莉犬くん「うん 見てたよ」

雛「莉犬くんのおかげで助かった。ありがとう」

莉犬くん「雛になんかしたら俺が許さないから」

雛「莉犬くん… (;;) (抱きつく)」

莉犬くん「うお!笑大丈夫だから。(頭なでる)」

雛「いいいいいい(泣)莉犬くん…」

莉犬くん「うん?」

雛「なんでもないっ」

莉犬くん「なに〜!?」

雛「にひっ笑 なんもないよっ!」

この時私は莉犬くんのことが好きになったような気がした


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て じ 。
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