無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第37話

温泉への歩き道
焼肉パーティを楽しんでいる間に時間は
どんどん過ぎていき、8時になった。
春川(なまえ)
春川あなた
はぁ...楽しかったなぁ〜
のあ
のあ
そうですねぇー...
うり
うり
あなた〜...(酔っ払ってます)
春川(なまえ)
春川あなた
はい!って...
春川(なまえ)
春川あなた
顔真っ赤ですよ...?
うり
うり
真っ赤じゃないー!
春川(なまえ)
春川あなた
これは...完全に酔ってますね...
うり
うり
酔ってないもん...!
もふ
もふ
はーいうりそこまでね〜
もふは、うりの腕を掴みあなたから
引き離す
じゃぱぱ
じゃぱぱ
ま、とりあえず温泉行きますかぁ
たっつん
たっつん
だねぇー
ヒロ
ヒロ
歩きで行くんですか?
じゃぱぱ
じゃぱぱ
そうだねぇ...歩きかな...
えと
えと
まじかぁ...
るな
るな
よし!頑張る!
どぬく
どぬく
あなたちゃん!
疲れてるでしょ?
春川(なまえ)
春川あなた
えぇ!?そんなことは...
春川(なまえ)
春川あなた
なくはないですけど...
どぬく
どぬく
そしたら、僕の背中に乗りなよ!
春川(なまえ)
春川あなた
えぇ!?そんなこと出来ません!
私重いですよ!?
どぬく
どぬく
いいの!僕からのお願い!
春川(なまえ)
春川あなた
それなら、...まぁ、いいですけど
あなたはどぬくの背中に乗った
どぬく
どぬく
(え、めっちゃ軽い!)
春川(なまえ)
春川あなた
(重いよね...)
どぬく
どぬく
このまま温泉まで乗せてくから!
春川(なまえ)
春川あなた
あ、ありがとうございます!
疲れたら言ってくださいね!?
どぬく
どぬく
うん!
そのまま温泉へとみんなが
歩き出した
5分後
春川(なまえ)
春川あなた
(どぬくさんの髪サラサラしてて、
いい匂いする...)
あなたは眠くなってきて、
どぬくの背中で寝てしまった
春川(なまえ)
春川あなた
Zzz
どぬく
どぬく
(ん?あなたちゃん寝てる...?)
どぬく
どぬく
(まぁ、いっか...着いたら起こそう)
たっつん
たっつん
...