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第6話

私の恩人
のあ
のあ
あ、そうだ!あなたちゃんの部屋
用意してあるから紹介するね!
春川(なまえ)
春川あなた
そ、そこまでしてくれたんですか!
のあ
のあ
まぁ、シェアハウスだからねー
春川(なまえ)
春川あなた
(あれ?そういえばなんで私
からぴちのシェアハウスに
いるんだっけ?)
春川(なまえ)
春川あなた
えっと...確か...
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記憶の中
春川(なまえ)
春川あなた
はぁ...今日も帰ったら
お母さんに怒られる...
春川(なまえ)
春川あなた
いっその事〇のうかな...
春川(なまえ)
春川あなた
こんな人生つまんない...
確か...私は〇のうとして
高い山から落ちようとした...
春川(なまえ)
春川あなた
ついに山の上まで来ちゃったか、 
ここだったら誰にも迷惑かけないし...
でも落ちようとしたその時に...
ガシッ
誰かが私の手を掴んだ
春川(なまえ)
春川あなた
え、?なんで?落ちれないの?
チラッ(後ろを見る
春川(なまえ)
春川あなた
っ!?(なんでじゃぱぱさんが...?)
じゃぱぱ
じゃぱぱ
なんで落ちようとしてんの?
春川(なまえ)
春川あなた
こんな人生つまんない...
じゃぱぱ
じゃぱぱ
事情は無理に聞かないけど、
俺のお願い...〇なないで?
春川(なまえ)
春川あなた
貴方には関係ないじゃないですか!
じゃぱぱ
じゃぱぱ
いいや、関係ある...同じ人間として
じゃぱぱ
じゃぱぱ
とりあえずなんかあったのは、
わかったよ...とりあえず
次の日にでもここの住所に来て
そう言ってじゃぱぱさんは
紙を渡し、帰ってしまった...
私は何故か〇ねなかった。
何故だろう...今考えると、
嬉しかったんだろうな...
必要とされてるのが...
そして、最初に繋がる...
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春川(なまえ)
春川あなた
(そっか...私はじゃぱぱさんに
命を助けられたんだ...)
春川(なまえ)
春川あなた
(いつの間にか住むって決定
しちゃってるし...)
春川(なまえ)
春川あなた
なんか...悪いな...
のあ
のあ
何が悪いの?
春川(なまえ)
春川あなた
あ、いや、なんでもないよ!
のあ
のあ
そっか...