無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第26話

第21話
天堂先生と七瀬は朝までデザートを楽しんだ。
天堂浬
天堂浬
七瀬!早くして!
天堂七瀬
天堂七瀬
待ってくださいっ…
天堂浬
天堂浬
あと5分でミーティング始まる!
天堂七瀬
天堂七瀬
すみませんっ…え。先生、今日手術ありますよね?
天堂浬
天堂浬
ある!だから、早くして!
天堂七瀬
天堂七瀬
じゃあ、先行って下さい!
天堂浬
天堂浬
じゃあ、病院で待ってるから早く来てね!
天堂七瀬
天堂七瀬
はいっ!
天堂浬
天堂浬
じゃあ…行ってくる!
天堂七瀬
天堂七瀬
いってらっしゃい!
天堂先生が先に行ってしまい、七瀬は後から行くことになった。
天堂七瀬
天堂七瀬
よし、準備完了!早く行かないと!
ガチャっ
家を出て鍵を閉めた時、後ろに誰かがいる気配がした。
天堂七瀬
天堂七瀬
えっ!?
七瀬は後ろを振り返ったが、もちろん誰もいなかった。
天堂七瀬
天堂七瀬
まあ、気のせいでしょっ!早く行かないと!
これが、この後七瀬を苦しめることになる。

七瀬が家から病院までの道で、半分は歩いてた時。
???
???
イヒヒ!まだ気づいてないっ
天堂七瀬
天堂七瀬
(やっぱり誰かついてきてる気がするな…天堂先生にメールしとこピッ)
???
???
おい、そこの姉ちゃん!
天堂七瀬
天堂七瀬
???
???
無視すんなよ!
天堂七瀬
天堂七瀬
やめてくださいっ!
???
???
はっ!?何言ってんの?
天堂七瀬
天堂七瀬
やめてください!ついてこないでください!
七瀬の後を追ってきた誰かは七瀬の体を触ってきた。
天堂七瀬
天堂七瀬
やめてください!!
さて、この後どうなってしまうのでしょうか?
見てね〜
(病院のシーンまで行けなくてごめんなさい…)