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第2話

ONE
僕らは知らない場所にいた




シルクロード
ここっ……は……?








それぞれ別の場所に
ンダホ
ふぁあっ……てあれっ!?
それぞれ

シルクロード→体育館


マサイ→理科室


ンダホ→給食室


モトキ→美術室


ダーマ→1階廊下


ペケたん→音楽室


ザカオ→校庭


にいる。
作者
作者
ちょいと補足ね
今回舞台となる学校は、4階建ての学校
体育館へは渡り廊下で1階と繋がる
給食室は1階、理科室は2階
美術室は3階、音楽室は4階にある設定。




本編に戻りまして


そしてあなたは、
あなた

っいててててっ……

シルクロード
お、おい大丈夫か?
そこには、左眼に眼帯をつけた少女(あなた)がいた
あなた

あ、ありがとうございます
て、ここは一体

シルクロード
き、君名前は?
あなた

あ、如月あなたといいます。

シルクロード
俺シルクロード。
多分これは、リアル鬼ごっこの
ゲーム世界だ、そしてここは
見るからにして体育館……
あなた

シルクロードさん、
他にはいないんですかね?

シルクロード
シルクでいい、俺もあなたって呼ぶから
あなた

あ、はい

シルクロード
他のメンバーもいるはずなんだけど

その時だった


【あーあーあー、ですですですデス!】
【こーこ、これよりリアル鬼ごっこを開始致します】
【ルール説明はみんなわっかるよね?】








【簡潔に、説明しちゃうと鬼に捕まったら殺されるただそれだけ】
【ただ、このゲーム単純に鬼ごっこってのはつまらないよね?】
【参加者の中に裏切り者がいるから気をつけてねwww】
ダーマ
裏切り者?
ザカオ
えっ、鬼以外が僕らを殺すの?
【そう、鬼以外にも参加者を殺そうとする裏切り者もいる。】
ペケたん
……(怯えている)
モトキ
みんなが敵……
【さぁ、話しててもしょうがない。】
【リアル鬼ごっこを開始しよう】
【3日行うが1日目は時計が3時となるまでだ】
きーんこーんかーんこーん
きーんこーんかーんこーん
ザカオ
ヾ(>y<;)ノうわぁぁッ!!
シルクロード
ザカオの声だっ!
あなた

えっ、行く気ですか!?

シルクロード
当たり前だろ、メンバーのとこに
鬼がいるんだ助けてあげないと
あなた

えっ、う……うん

シルクとあなたは声のした校庭へ行った
そこにはザカオと🗡を持った鬼が








NEXTSTORY>>>>
シルクロード
んー
モトキ
どうした?
シルクロード
なんか、アンケートがさ
モトキ
あー、だれも答えてないと
シルクロード
みんな!俺らからのお願いだ!
第1話(プロローグ)の最後の
部分見直してコメントの方を
書いてほしいんだ!
モトキ
作者さん、結構お困りのようだから
作者だけで決めるのはもったいないとか
ずっと独り言……言ってるしwww
シルクロード
できるだけたくさんの票を!
モトキ
お願いします!
マサイ
あ、ここのコメント欄に書いても
無効だから気をつけろよ!
シルクロード
そんじゃー!
マサイ
アデュー!

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黒兎 ᕱ⑅ᕱ
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