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第9話

瑞生と…
次の日
その日の放課後
やっと学校終わったー
私は背伸びをしながらそう言った
あっ!
(そういえば今日って瑞生の家行くんだった。)
瑞生
瑞生
あなた-
約束覚えてるよね?
先帰ってるから
後で来て
うん。じゃー後で
その会話を見ていた勇斗
勇斗
勇斗
あなた-
今日一緒帰れない?
あーごめん
今日用事があって
勇斗
勇斗
ふーん
勇斗
勇斗
約束って何?
えっ!
っとあー
約束って言うのはあのー
私がまえ瑞生に教科書貸しててそれを返すから来てって
勇斗
勇斗
あなたが教科書貸すとか…
(怪しまれないようにしないと)
勇斗
勇斗
じゃー俺先帰るわ
じゃーなー
うんバイバイ
(ふー)
私は勇斗と時間をずらして帰った。
(そろそろ私も帰ろっと)
学校を出て瑞生の家へ向かった。
( ´-ω-)σ ピンポーン♪
瑞生
瑞生
はーい
あなた?ちょっと待って
瑞生
瑞生
いいよ入って
お邪魔します。
瑞生
瑞生
俺の両親夜遅くまで仕事してるかるさ
まだ帰ってこないんだよ
そーなんだ
瑞生
瑞生
俺の部屋クーラー入れといたからそっち行こ!
うん
瑞生
瑞生
適当に座って
私はベッドに座った。
瑞生って結構部屋綺麗にしてるんだね
瑞生
瑞生
親が厳しいからさ
瑞生
瑞生
あのさー
そう言って瑞生は私をベッドに倒し
瑞生
瑞生
この前の続きしない?
えっ!
瑞生
瑞生
いいでしょ?
そう言って瑞生は私にキスをしてきた。
それもDキス。
瑞生の手は私の胸を触り、そのまま下の方へ…
んっ!あっ!
ちょっとそこは…
ウッ
瑞生は私の下着の中へ手を入れた。
瑞生
瑞生
あなためっちゃ濡れてる
私の下はびちゃびちゃだった。
そして私は瑞生から下着を脱がされスカートも脱がされ、下半身が丸出しの状態だった。
(恥ずかしい)
ついに、胸元のリボンが取られ、シャツも脱がされた
瑞生
瑞生
下着はずしていい?
うん。
瑞生の手によって下着がはずされた。
私はもう裸の状態
すると瑞生は自分のシャツのボタンをはずし脱いだ。
下も脱ぎ
2人揃って裸。
私は瑞生に抱きしめられた。
大きな体に包み込まれるように。裸だからお互いの体温がわかる。
そのまま私を下にした状態でベットに倒れた。
そこからまたキスをした。
瑞生は私の体全体を触った。
すごく気持ちかった。
瑞生…
瑞生
瑞生
ん?
大好き
また抱きしめ合った。
瑞生
瑞生
俺もだよあなた
またキスをした。
あれから何時間たっただろう。
私たちは眠ってしまっていた。
裸の状態で…
瑞生に抱きしめられながら
瑞生の母
ただいまー
玄関から誰かが帰ってきた音が聞こえた。
瑞生!瑞生!
瑞生
瑞生
ん?何?
私は瑞生を起こした。
お母さんじゃない?
帰ってきたよ。
瑞生
瑞生
えっ!マジかよ
洋服着ないと!ヤバいって
2人で慌てて洋服を着た。
瑞生の母
瑞生-
いるのー?
瑞生
瑞生
ヤバいって
あなた早く帰んないと
足音が近づいてきた。
瑞生の母
開けるよ
そのままドアが開いた。
瑞生の母
あら
どちら様?
瑞生の友達?
…(彼女って言った方がいいのかな)
瑞生
瑞生
俺の彼女!
1週間だけ付き合ってもらってるんだ
えっ
瑞生の母
そうなのー
瑞生の母
いつも瑞生がお世話になってます。
いえいえ
あー
私そろそろ帰りますんで
失礼します。
瑞生
瑞生
送っていくよ
そのまま瑞生の家を出た。
瑞生
瑞生
ごめん
ビックリさせちゃって
大丈夫
瑞生
瑞生
あと4日!
よろしくな
えっ!
瑞生
瑞生
カレカノ
あーそうだね
うんよろしく
じゃー私こっちだから
じゃあね
瑞生
瑞生
うん
明日な!