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第7話

第5話の不具合についてのおしらせ
 こんばんは。このお話の作者のあんころもちもちです。
 この度は本作品閲覧100↑ありがとうございます。(2020年1月5日現在)こんな素人が作った二次創作を読んでいただいて誠に感謝いたします。
 第5話が読めないという不具合がおきているため再アップしてほしいというコメントをいただきました。コメントをしてくださった方、ありがとうございます。
 作者の使用している端末でも、第5話を見ることができず、読み込みマークがぐるぐると回っていてなかなか開かない状態になっています。
 本来ならば即座に再アップしたいところなのですが、生憎どういう文章を書いたのか、うっすらとしか覚えておらず、書いた作品も確認することができない、非常に難しい状態になっております。即座に対応することができず、誠に申し訳ございません。
 このまま不具合が治ることを待つのにしても、どれくらいの期間待つことになるかわからないため簡単な内容をここに記載しようと思います。
 また、作者は夜行性であるためコメントの返信や小説の更新は基本夜から明け方にかけて行われることが多いです。(お昼や朝の活動が全くないというわけではございません。)通知が深夜に来て迷惑!と、なってしまう方も多いと思いますが何祖土ご理解いただけたら嬉しいです。
ωωω第5話のあらすじωωω
 【無一郎side】

 クラスメイトの竈門禰豆子に相談部という部活が新しくできたことを知った無一郎。
 無一郎はあなたを見ていると胸が苦しくなるという症状を『病気』と考え、死を恐れ相談部部長である高橋利奈にこのことを相談する。
 無一郎のこの症状は病気ではなく『恋』だと推理した利奈は親友であるあなたのことについて詳しく無一郎に教えます。

第5章で利奈が無一郎くんにおしえたことで大事になってくることが、
あなたちゃんの誕生日は6月12日であること。
それとあなたちゃんはポテトサラダが好きだと言うこと。ですね。
これが全てではないですが。
 
 あなたのことを大体分かってしまった無一郎とこれを応援する利奈は第6話で行動に出る……。第6話の前触れ回です。