無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第8話

7話




あれからどれくらいたっただろう



五条 悟
…ッ…まだいんのかよッ
あなた
五条!後ろッ!
五条 悟
…ッ…危ねッ














凛莉だ


















こんなことをするのは凛莉しかいない













きっと夜蛾先生には五条に嘘ついたみたいに何か言ったんだろう














でも、何で五条まで…?









私を殺したいなら私一人の方がいいだろう…









じゃあ、何で五条まで……






五条 悟
おいッ! あなたの下の名前!
あなた
……( はッ
五条 悟
大丈夫…か…?
あなた
う…うん…



今は考える時間なんかない








まずはこいつらを倒さないと…








































あなた
……ハァ…ハァ…ッ…
五条 悟
……ッ……ハァ…ハァ…
あなた
…ぜ…ん……ぶ…祓…えた…ッ…



あれから私達は、何時間動いていただろう

五条 悟
……ッ……ふぅ……
五条 悟
…高専戻る…か……
あなた
…う…ん、


立とうとすると






グキ ッ


あなた
い"ッ…
五条 悟
あなたの下の名前ッ…?
あなた
……ははッ……足ひねった…
五条 悟
…………
あなた
……(無理しすぎたな……)




すると、目の前に背を向けてしゃがむ五条


あなた
…?
五条 悟
ん、
あなた
え、?
五条 悟
足ひねってんだろ
おぶるから、、
あなた
え…でもッ…
五条 悟
拒否権なしー
あなた
はぁー?
五条 悟
ほら、はやく
あなた
…ん……じゃあ…







そっと五条の背中にいき首に手をまわし



五条 悟
かるッ(笑
五条 悟
ご飯食べてんの?(笑
あなた
食べとるし、


























やばい……距離近い……












心臓の音…聞かれてないかな……








あなた
…………///



やだな、私





















これじゃ、諦めれないじゃん





next
________









短すぎた←