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第28話

27話







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あなた
んー、美味しかった~
家入 硝子
あれ、美味しかった
五条 悟
いや、あっちの方がうまかった
夏油 傑
悟は食べ過ぎだよ(笑
五条 悟
そんな食べてねーよ
家入 硝子
またみんなで行こー
あなた
うんッ
夏油 傑
そうだね
五条 悟
……おう
家入 硝子
あ、私と夏油ちょっと用事あるからこっちから帰るー
あなた
用事…?
夏油 傑
うん、ちょっと呼び出されててね
夏油 傑
先、悟と帰っといて
あなた
…わ、分かったッ
家入 硝子
じゃーね
あなた
ばいばい、
五条 悟
………






ばいばいと硝子と傑に手を振る







































五条と二人っきり

























気まずいな






















あなた
…えっと……帰ろっか…
五条 悟
……おう
















高専に向かって歩き出す























あなた
…………
五条 悟
…………
あなた
……(早く…高専に着かないかな…)



















そんなことを考えていると ピタッ と五条が止まる




















あなた
…?
五条 悟
…………あのさ、
あなた
……ん?












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五条 悟
…あなたの下の名前って…傑と付き合ってんの?
あなた
え?












私と傑は付き合っていない























そういえば、五条はまだ誤解してるんだった


















あなた
違う違うッ、付き合ってないよッ!
五条 悟
え…
あなた
あれは、凛莉が勘違いしてッ
あなた
だから、傑とは付き合ってないよッ!
五条 悟
…………













五条が目を丸くする























五条 悟
……良かった……
あなた
……ッ…

























何でそんなこと言うの



























何でそんな安心したような顔をするの
























ますます意味が分からない
























やだな、


























もしかしたらって考えてしまう




































自惚れたら駄目だ
































期待させるようなことしないでよ______




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書き直した🙃(((




途中で 挿入されたアイテム ってあった(気づくの遅



ほんとすいませんッ🙇‍♀️