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第27話

26話






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家入 硝子
あれ、凛莉来てないね
あなた
…ほんとだ…
夏油 傑
どうしたのかな、
夏油 傑
悟は知ってるのかい?
五条 悟
あー、あいつ熱
あなた
そうなんだ……


















 凛莉がいないと
   
      こんなに教室が静かなんだな




   
























今日は何もされることない






















ホッ と安心する
























家入 硝子
あー、焼き肉したい
家入 硝子
ってか、食べたい
夏油 傑
じゃあ、今日食べに行く?
あなた
行きたいッ!







久しぶりに焼き肉

























前、食べに行ったときは確か5人で行ったなー



















あの時はまだ、凛莉と五条は付き合ってなかったよね…、


























家入 硝子
行くー
夏油 傑
悟は行くかい?
五条 悟
…おう,





























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家入 硝子
んー、美味しッ
あなた
美味し~
夏油 傑
はい、焼けたよ
あなた
ありがとーッ
五条 悟
あ、俺もそれ食べたい
あなた
……( キョトン



















久しぶりに五条に話しかけられ驚く

































関わるなと言っときながら、
     
     凛莉がいないときとか話しかけてくる

































五条のことはよく分からない



















あなた
…あげる
五条 悟
え、いいの !?
あなた
うん…、私あっち食べるから



  


















「 やった 」と言ってお肉を私のお皿からとる五条







































話せて嬉しいなんて思ってしまって胸が キュッ と締めつけられる

















あなた
…(全然…諦めきれてないじゃん……)














駄目だな , 私 ____









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