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第44話

43話














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五条side















 









あれから、1週間がたった




    


















































あなたの下の名前はまだ目を覚ましていない

































高専からは遠いけど俺は毎日お見舞いに行ってる







  









 


























五条 悟
……………
















































今日も花を抱え、病室へと入る
















































 花瓶にあった花をかえて

   あなたの下の名前の傍にあるイスに座る














































あなたの下の名前の冷たい手を ギュッ と握る



































五条 悟
……あなたの下の名前ッ…



























ギュッ と強く手を握り、名前を呼ぶ






















































































あなた
……( ピクッ































____


五条 悟
………え、?






























今、
























































今、少しだけあなたの下の名前の指が動いた気がする







































五条 悟
あなたの下の名前ッ、?




































あなたの下の名前の名前を何度も呼ぶ



































すると





























あなた
………ん………


























スーッ とゆっくりあなたの下の名前の目が開いていく







































五条 悟
あなたの下の名前、、?






























あなたの下の名前がこちらを ジーッ と見る











































あなた
……あ、………ごじょ…う………だ
五条 悟
……~ッ!!!


















そう言いあなたの下の名前は苦しそうに ニコッ と笑った____























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   わぁ、100%だ(( 

   
   
   ってことで、出しますッッッ




  今日の夕方ぐらいになると思います(多分)←



   投票ありがとうございましたッ!🥰💓