プリ小説

第10話

9
ソヨンside




ほんとは私、ジミンが悩んでいること気づいてたんだ、













だって、ジミンは、、、






































"私の好きな人"だったから、、、

















あなたは、なんか鈍感なとこあるから気づいてないみたいなんだけどさ、、、






ほんとはね、ジミンのこと応援したくはないよ、(あなたを取られたくはないし、、、









でも、ここまでジミンが悩んでるってことはさやっぱりそれだけ本気なんだなって感じた













私に勝ち目がないのくらい、
言われなくても、最初から分かってる、、、















だって、私とジミン、せっかく2人きりになれたと思ったら、




ずっと、あなたのことばっか聞いてくるんだよ??




もー、どんだけわかりやすいんだよ(^^;
呆れるよねㅋㅋ












ずっと、辛かった、、、















けど、告白してしまったら、

もう二度とジミンと話せなくなるかもしれない

もうもとの関係には戻れないんだ


と思うと、、、








そんな告白なんて、

怖くてできなかった、、、










ただ、自分の気持ちから逃げていたんだ、、、

















それにさ、こんな目の前で


分かりやすい態度取られたら、諦めるしかないよね、、、(^^;

















それに
あなたが言うように、

昨日は何かおかしかった、、、




あなたがグク君にとられないか心配になってるんだろうな…










私は、きっと君のこと忘れようと思っても、

時間がかかるとは思う、、、






何度忘れようとしたことか、、、










それは、毎回失敗に終わって、、、



















ほんとに忘れられるかな、、、










きっと、忘れることなんて、出来ない、













出来ないけれども、

私は私自身で決めたんだ。


























私はジミンを応援する


って













ソヨンside 終
______________________
作者デス。
作者デス。
なんか、変な風に終わりましたね、ミアネ



ソヨンちゃん、、、



なんか、切ないですね、、、



グク君はあなたのことどう思っているのかな、

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army_
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04line__ BTS__グクミン Twice__ジヒョ PENTAGON__ウユ ホンソク iKON__ジナン black pink__ジェニ- よりオル #IU #Motte #A-TEEN #Korea #1997.09.01 __ You're always be mine __ #ただいまって言ってもいいですか___。 #昔のプリ小説へ。
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